# エイチワン（5989） 栃木県那須烏山の不動産売却に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5989/disclosure/20261023555176
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/5989

## 何が変わったか

当社は、栃木県那須烏山市の拠点不動産を売却した。拠点の機能はすでに国内の他事業所へ集約されており、遊休化した経営資源の活用方法として売却を実施した。

## 会社が挙げた理由

国内拠点の再編による経営資源の有効活用。拠点機能の国内他事業所への集約が完了し、収益性向上に向けた事業構造の転換・組み換えを進める中で、売却が経営資源の最も効率的な活用方法と判断したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 自動車部品及び試作部品等の製造販売、研究開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県那須烏山市野上1657-1
- 拠点の規模: 敷地面積：約19,000㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「保有する栃木県那須烏山市の不動産を売却いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「売却いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「売却日：2026年10月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「栃木県那須烏山市の不動産売却に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年10月23日」、売却日「2026年10月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「売却いたしました」「売却することが最適であると判断いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積：約19,000㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積：約19,000㎡」「売却日：2026年10月23日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「住所：栃木県那須烏山市野上1657-1」「敷地面積：約19,000㎡」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積：約19,000㎡」「売却日：2026年10月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画『Change 2027』」「ビジネスポートフォリオと事業構造の転換・組み換え」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「製造販売や研究開発を担う拠点」「保有する…不動産を売却」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「栃木県那須烏山市においては…拠点を構えておりました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「不動産売却に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「保有する…不動産を売却」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「栃木県那須烏山市の不動産」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「住所：栃木県那須烏山市野上1657-1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「売却対象、売却日、背景・理由の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
