# マルゼン（5982） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5982/disclosure/20211101422121
種別: 決算
開示日: 2021-11-12
Komoriの読み（0-100）: 12
企業ページ: https://komori.app/company/5982

## 何が変わったか

マルゼンの非上場の親会社等である株式会社マサトヨの2021年8月期決算が確定し、財務諸表が公表された。マルゼン自身の業績予想や配当を変更する開示ではない。

## 会社が挙げた理由

当社の非上場の親会社等である株式会社マサトヨの2021年８月期決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2020年9月1日〜2021年8月31日
- 売上高: {"value":634202,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":260151,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":161508,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":10624634,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":3998973,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: [object Object]
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":2000,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「売上高 634,202」とあるが、通期業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 634,202」「営業利益 260,151」とある。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 260,151」「経常利益 161,508」「当期純利益 116,115」。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業利益 260,151」とあるが、営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文および財務諸表に配当に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 大きな特別損失（原文: 「特別損失として「投資有価証券売却損 46,690」、その後に「税引前当期純利益 114,818」と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には親会社等の事業内容として「不動産の管理および賃貸業、有価証券の保有に関する業務」とあるが、セグメント別損益の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 634,202」「営業利益 260,151」とあるが、営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 10,624,634」「純資産合計 3,998,973」とあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は「貸借対照表」「損益計算書」「株主資本等変動計算書」で構成されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「2021年８月期決算が確定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」として財務諸表を掲載している。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は親会社等の概要と財務諸表を掲載している。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自 2020年９月１日 至 2021年８月31日」および「資産合計 10,624,634」「当期純利益 116,115」。」）
