# 収益認識会計基準の平成34年3月期適用準備｜東プレ（5975）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。平成34年３月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する新会計基準について、平成34年3月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響を評価している。 (https://komori.app/company/5975/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。2022年３月期の期首から適用します。」 — 収益認識会計基準について、2022年3月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響を引き続き評価している。 (https://komori.app/company/5975/filing/2018-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 2022年３月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第１四半期連結会計期間の期首から適用した。損益および期首利益剰余金への影響はない。 (https://komori.app/company/5975/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等を継続適用している。損益および利益剰余金の期首残高への影響はない。 (https://komori.app/company/5975/filing/2021-q3)
