# 東プレ（5975） FY2022 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5975/filing/2022-q3
提出日: 2023-02-10
対象期間: 2022-10-01 〜 2022-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/5975
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Q59U.pdf

## 事業

東プレは、自動車用部品を中心に製造・販売を展開する企業グループである。2022年12月31日現在、当社および子会社18社（連結子会社14社、非連結子会社4社）と関連会社2社で構成されている。連結子会社のうちPT.Topre Indonesia Autopartsは、2022年8月24日の取締役会決議により解散・清算を決議し、現地法手続き完了次第清算結了を予定している。 第127期 第3四半期連結累計期間は自2021年4月1日から2021年12月31日まで、第128期 第3四半期連結累計期間は自2022年4月1日から2022年12月31日までを対象とする。第127期および第128期の主要な財務指標には、売上高がそれぞれ171,109百万円、205,102百万円、経常利益が9,945百万円、9,776百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が6,693百万円、5,163百万円、四半期包括利益が8,204百万円、7,685百万円、純資産額が172,379百万円、187,125百万円、総資産額が306,175百万円、320,257百万円といった推移が掲載されている。なお、1株当たり四半期純利益は、第127期が127.56円、第128期が98.37円（期中平均株式数は控除対象の自己株式を含めて計算）である。自己資本比率は第127期末時点55.1%、第128期末時点57.2%、前期末比で増減がある。 事業の状況として、2022年12月31日時点のグループ構成は前述のとおりで、連結子会社の解散清算に関する事項のほか、大きな事業変更は記載されていない。第3四半期累計期間の研究開発費総額は1,008百万円で、グループの研究開発活動には重要な変更はない。 なお、本期についての「経営上の重要な契約等」の決定・締結はなく、将来に関する事項は当四半期末時点での判断に基づく。

## 数字

- 研究開発費: 10億円

## セグメント

- プレス関連製品事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 定温物流関連事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
