# 新製品開発・既存製品改良・生産工程の合理化を柱とする研究開発｜トーアミ（5973）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5973/threads/d95aed868ba3
企業ページ: https://komori.app/company/5973

## 経過

- FY2016 初出 「(1）ユーザーのニーズに合致した新製品の開発（実用化／事業化）(2）現有製品の改良、品質向上（高付加価値化／新用途開発）(3）生産工程の合理化、効率化（省力化／低コスト化）(4）上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし、ユーザーに満足いただける製品を提供することを基本方針としております。」 — 新製品、既存製品、生産工程、製造機械・装置の四領域を研究開発の主眼としている。外部との共同研究開発や異業種連携にも前向きとしている。 (https://komori.app/company/5973/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第２四半期連結累計期間の研究開発費16百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第３四半期連結累計期間の研究開発費20百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「即ち、(1）ユーザーのニーズに合致した新製品の開発（実用化／事業化）(2）現有製品の改良、品質向上（高付加価値化／新用途開発）(3）生産工程の合理化、効率化（省力化／低コスト化）(4）上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし、ユーザーに満足いただける製品を提供することを基本方針としております。」 — 研究開発の四つの主眼に重要な変更はなく、当連結会計年度の研究開発費総額は22百万円と開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、２百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を2百万円と開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、６百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第２四半期連結累計期間の研究開発費６百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、８百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、当第３四半期連結累計期間の研究開発費８百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「(1）ユーザーのニーズに合致した新製品の開発（実用化／事業化）(2）現有製品の改良、品質向上（高付加価値化／新用途開発）(3）生産工程の合理化、効率化（省力化／低コスト化）(4）上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良」 — 新製品、既存製品、生産工程、製造機械・装置の四つを研究開発の主眼とする方針に重要な変更はない。研究開発費総額は17百万円と開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、２百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発費2百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、４百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、当第２四半期連結累計期間の研究開発費4百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、６百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、第３四半期累計期間の研究開発費６百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「即ち、(1）ユーザーのニーズに合致した新製品の開発（実用化／事業化）(2）現有製品の改良、品質向上（高付加価値化／新用途開発）(3）生産工程の合理化、効率化（省力化／低コスト化）(4）上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし、ユーザーに満足いただける製品を提供することを基本方針としております。」 — 新製品開発、既存製品改良、生産工程の合理化及び製造機械・装置の開発・改良という研究開発の四つの主眼を継続している。当連結会計年度の研究開発費総額は8百万円である。 (https://komori.app/company/5973/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、２百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費2百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、６百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は第2四半期連結累計期間で6百万円であり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5973/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、８百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費8百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「(1）ユーザーのニーズに合致した新製品の開発（実用化／事業化）(2）現有製品の改良、品質向上（高付加価値化／新用途開発）(3）生産工程の合理化、効率化（省力化／低コスト化）(4）上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし」 — 新製品、既存製品、生産工程及び製造機械・装置の四領域を研究開発の主眼とする方針を継続している。研究開発費総額は10百万円である。 (https://komori.app/company/5973/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、６百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第１四半期連結累計期間の研究開発費６百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、９百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第２四半期連結累計期間の研究開発費９百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第３四半期連結累計期間の研究開発費13百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「(1）ユーザーのニーズに合致した新製品の開発（実用化／事業化）(2）現有製品の改良、品質向上（高付加価値化／新用途開発）(3）生産工程の合理化、効率化（省力化／低コスト化）(4）上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良」 — 研究開発の四つの主眼に重要な変更はなく、当連結会計年度の研究開発費総額は15百万円である。 (https://komori.app/company/5973/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、２百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は2百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5973/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、５百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費5百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、７百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は７百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5973/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「即ち、(1）ユーザーのニーズに合致した新製品の開発（実用化／事業化）(2）現有製品の改良、品質向上（高付加価値化／新用途開発）(3）生産工程の合理化、効率化（省力化／低コスト化）(4）上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし」 — 新製品開発、既存製品改良、生産工程の合理化及び製造機械・装置の開発・改良という四つの研究開発方針を継続している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、９百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発費9百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、第2四半期連結累計期間の研究開発費18百万円を開示している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、28百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は28百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記され、従来の四領域を柱とする方針が継続している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「即ち、(1）ユーザーのニーズに合致した新製品の開発（実用化／事業化）(2）現有製品の改良、品質向上（高付加価値化／新用途開発）(3）生産工程の合理化、効率化（省力化／低コスト化）(4）上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし、ユーザーに満足いただける製品を提供することを基本方針としております。」 — 新製品開発、既存製品改良、生産工程の合理化及び製造機械・装置の開発・改良という研究開発の四領域を継続している。研究開発費総額は28百万円である。 (https://komori.app/company/5973/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 削除 「該当事項はありません。」 — 従来継続して記載されていた新製品開発、既存製品改良、生産工程合理化及び製造機械・装置開発を柱とする研究開発活動について、当第２四半期報告書では該当事項がないと記載している。 (https://komori.app/company/5973/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、３百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 前四半期報告書で「該当事項はありません」とされた研究開発活動について、当第3四半期累計期間は研究開発費3百万円を再び記載している。ただし、従来の新製品開発・既存製品改良等の具体的な四領域は本 filing では再掲されていない。 (https://komori.app/company/5973/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「即ち、(1）ユーザーのニーズに合致した新製品の開発（実用化／事業化）(2）現有製品の改良、品質向上（高付加価値化／新用途開発）(3）生産工程の合理化、効率化（省力化／低コスト化）(4）上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良」 — 研究開発の四つの主眼を継続している。研究開発費総額は591万円であり、方針の重要な変更は示されていない。 (https://komori.app/company/5973/filing/2023-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、６百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費6百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5973/filing/2025-h1)
