# 建設機械需要回復による増収増益｜共和工業所（5971）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5971/threads/549f0676c8f9
企業ページ: https://komori.app/company/5971

## 経過

- FY2017 初出 「この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は73億57百万円（前期比20.6％増、12億58百万円増）、営業利益６億69百万円（前期比214.8％増、４億56百万円増）、経常利益７億15百万円（前期比147.3％増、４億26百万円増）、親会社株主に帰属する当期純利益５億39百万円（前期比238.9％増、３億80百万円増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年から増加した実績を開示している。 (https://komori.app/company/5971/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間は、売上高は22億97百万円（前年同期比48.6％増、７億51百万円増）、経常利益３億９百万円（前年同期比207.4％増、２億８百万円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億25百万円（前年同期比204.1％増、１億51百万円増）となりました。」 — 建設機械需要の拡大を背景に、当第1四半期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展している。 (https://komori.app/company/5971/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間は、売上高は45億95百万円（前年同期比45.4％増、14億35百万円増）、営業利益５億38百万円（前年同期比303.2％増、４億４百万円増）、経常利益５億65百万円（前年同期比276.2％増、４億15百万円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益４億８百万円（前年同期比263.6％増、２億96百万円増）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、FY2018-Q1に続く増収増益の進展が示されている。 (https://komori.app/company/5971/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間は、売上高は69億93百万円（前年同期比36.5％増、18億71百万円増）、営業利益７億99百万円（前年同期比95.0％増、３億89百万円増）、経常利益８億47百万円（前年同期比89.4％増、３億99百万円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益６億15百万円（前年同期比87.8％増、２億87百万円増）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、第1・第2四半期に続く増収増益の進展が示されている。 (https://komori.app/company/5971/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「その結果、当連結会計年度の売上高は95億73百万円（前期比30.1％増、22億15百万円増）、営業利益10億93百万円（前期比63.2％増、４億23百万円増）、経常利益11億51百万円（前期比60.8％増、４億35百万円増）、親会社株主に帰属する当期純利益９億38百万円（前期比74.0％増、３億99百万円増）となりました。」 — 建設機械需要の回復を背景に、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益がFY2017からさらに増加し、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/5971/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間は、売上高は26億63百万円（前年同期比15.9％増、３億65百万円増）、経常利益３億63百万円（前年同期比17.5％増、54百万円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億73百万円（前年同期比21.0％増、47百万円増）となりました。」 — 建設機械業界の需要好調を背景に、売上高、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が続いている。 (https://komori.app/company/5971/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間は、売上高は51億80百万円（前年同期比12.7％増、５億85百万円増）、営業利益６億10百万円（前年同期比13.4％増、72百万円増）、経常利益６億52百万円（前年同期比15.4％増、87百万円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益４億80百万円（前年同期比17.6％増、71百万円増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、前四半期までに続く増収増益の進展が示されている。 (https://komori.app/company/5971/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間は、売上高は77億96百万円（前年同期比11.5％増、８億２百万円増）、営業利益９億23百万円（前年同期比15.6％増、１億24百万円増）、経常利益９億96百万円（前年同期比17.7％増、１億49百万円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益７億35百万円（前年同期比19.5％増、１億20百万円増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、前四半期までに続く増収増益の進展が示されている。 (https://komori.app/company/5971/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「その結果、当連結会計年度の売上高は102億90百万円（前期比7.5％増、７億17百万円増）、営業利益11億77百万円（前期比7.7％増、84百万円増）、経常利益12億74百万円（前期比10.7％増、１億22百万円増）,親会社株主に帰属する当期純利益９億53百万円（前期比1.6％増、14百万円増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、FY2018から増収増益が継続している。 (https://komori.app/company/5971/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間は、売上高は24億42百万円（前年同期比8.3％減、２億21百万円減）、経常利益２億90百万円（前年同期比20.1％減、73百万円減）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億３百万円（前年同期比25.6％減、70百万円減）となりました。」 — 前年同期まで続いていた増収増益から転じ、当第1四半期は売上高、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。 (https://komori.app/company/5971/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間は、売上高44億37百万円（前年同期比14.3％減、７億43百万円減）、営業利益３億14百万円（前年同期比48.5％減、２億95百万円減）、経常利益３億77百万円（前年同期比42.2％減、２億75百万円減）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億65百万円（前年同期比44.8％減、２億15百万円減）となりました。」 — FY2020-Q1の減収減益から続いて、当第2四半期累計期間も減収減益となった。前年同期比の減少率は売上高14.3％、経常利益42.2％、親会社株主に帰属する四半期純利益44.8％となっている。 (https://komori.app/company/5971/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間は、売上高62億62百万円（前年同期比19.7％減、15億33百万円減）、営業利益３億34百万円（前年同期比63.8％減、５億88百万円減）、経常利益４億48百万円（前年同期比55.0％減、５億48百万円減）、親会社株主に帰属する四半期純利益３億34百万円（前年同期比54.5％減、４億１百万円減）となりました。」 — FY2020-Q2の減収減益から続いて、当第3四半期累計期間も減収減益となった。前年同期比の減少率は売上高19.7％、営業利益63.8％、経常利益55.0％、親会社株主に帰属する四半期純利益54.5％となり、減益幅が拡大している。 (https://komori.app/company/5971/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「その結果、当連結会計年度の売上高は81億９百万円（前期比21.2％減、21億80百万円減）、営業利益４億９百万円（前期比65.2％減、７億67百万円減）、経常利益５億38百万円（前期比57.8％減、７億35百万円減）、親会社株主に帰属する当期純利益４億７百万円（前期比57.3％減、５億45百万円減）となりました。」 — 前期まで続いていた増収増益から転じ、当連結会計年度は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。 (https://komori.app/company/5971/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間は、売上高は16億46百万円（前年同期比32.6％減、７億95百万円減）、経常利益73百万円（前年同期比74.8％減、２億17百万円減）、親会社株主に帰属する四半期純利益68百万円（前年同期比66.1％減、１億34百万円減）となりました。」 — 前年度第1四半期から続く減収減益がさらに拡大し、売上高は前年同期比32.6％減、経常利益は74.8％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は66.1％減となった。 (https://komori.app/company/5971/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間は、売上高33億18百万円（前年同期比25.2％減、11億19百万円減）、営業利益46百万円（前年同期比85.2％減、２億68百万円減）、経常利益２億36百万円（前年同期比37.4％減、１億41百万円減）、親会社株主に帰属する四半期純利益１億87百万円（前年同期比29.3％減、77百万円減）となりました。」 — 減収減益が続き、売上高は前年同期比25.2％減、営業利益は85.2％減となった。前年度第2四半期累計期間と比べ、売上高の減少率および営業利益の減少率が拡大している一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益の減少率は前年度第2四半期累計期間より縮小している。 (https://komori.app/company/5971/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間は、売上高54億55百万円（前年同期比12.9％減、８億６百万円減）、営業利益２億８百万円（前年同期比37.7％減、１億26百万円減）、経常利益４億37百万円（前年同期比2.4％減、10百万円減）、親会社株主に帰属する四半期純利益３億27百万円（前年同期比2.0％減、６百万円減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、減収減益が継続している。一方、FY2021-Q2の累計値と比べると、売上高、営業利益、経常利益および純利益の減少率はいずれも縮小している。 (https://komori.app/company/5971/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当連結会計年度の売上高は80億80百万円（前期比0.4％減、28百万円減）、営業利益５億52百万円（前期比34.8％増、１億42百万円増）、経常利益８億12百万円（前期比50.9％増、２億73百万円増）、親会社株主に帰属する当期純利益５億71百万円（前期比40.3％増、１億64百万円増）となりました。」 — 前期の減収減益から、売上高は0.4％減とほぼ横ばいにとどまる一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/5971/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間は、売上高27億32百万円（前年同期比66.0％増、10億86百万円増）、経常利益４億67百万円（前年同期比538.6％増、３億93百万円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益３億31百万円（前年同期比380.7％増、２億62百万円増）となりました。」 — 前年度第1四半期の減収減益から、当第1四半期は大幅な増収増益に転じた。建設機械業界の回復傾向を背景に、売上高、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく上回っている。 (https://komori.app/company/5971/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間は、売上高54億７百万円（前年同期比62.9％増、20億88百万円増）、営業利益７億42百万円（前年同期比1,493.0％増、６億95百万円増）、経常利益７億49百万円（前年同期比217.3％増、５億13百万円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益５億17百万円（前年同期比175.9％増、３億30百万円増）となりました。」 — 建設機械需要の回復を背景に、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、FY2022-Q1に続く増収増益の進展が示されている。 (https://komori.app/company/5971/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間は、売上高83億78百万円（前年同期比53.6％増、29億23百万円増）、営業利益10億83百万円（前年同期比419.9％増、８億75百万円増）、経常利益11億16百万円（前年同期比155.0％増、６億78百万円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益７億77百万円（前年同期比137.0％増、４億49百万円増）となりました。」 — 建設機械需要が堅調に推移するなか、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、FY2022-Q2に続く増収増益の進展が示されている。 (https://komori.app/company/5971/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度の売上高は116億59百万円（前期比44.3％増、35億78百万円増）、営業利益15億１百万円（前期比172.0％増、９億49百万円増）、経常利益15億49百万円（前期比90.8％増、７億37百万円増）、親会社株主に帰属する当期純利益10億82百万円（前期比89.3％増、５億10百万円増）となりました。」 — 建設機械需要が堅調に推移するなか、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前期から大幅に増加し、増収増益が年度実績として進展した。 (https://komori.app/company/5971/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間は、売上高32億４百万円（前年同期比17.3％増、４億71百万円増）、経常利益３億79百万円（前年同期比18.8％減、87百万円減）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億25百万円（前年同期比32.1％減、１億６百万円減）となりました。」 — 建設機械需要が堅調で売上高は前年同期比17.3％増となった一方、経常利益は18.8％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.1％減となり、前年度第1四半期の増収増益から利益面の動きが変化した。 (https://komori.app/company/5971/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間は、売上高64億25百万円（前年同期比18.8％増、10億18百万円増）、経常利益４億16百万円（前年同期比44.5％減、３億33百万円減）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億８百万円（前年同期比59.8％減、３億９百万円減）となりました。」 — 売上高は前年同期比18.8％増となった一方、経常利益は44.5％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は59.8％減となり、前四半期に続いて増収と利益減少が併存している。 (https://komori.app/company/5971/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間は、売上高99億11百万円（前年同期比18.3％増、15億33百万円増）、営業利益７億52百万円（前年同期比30.6％減、３億31百万円減）、経常利益８億34百万円（前年同期比25.2％減、２億81百万円減）、親会社株主に帰属する四半期純利益６億10百万円（前年同期比21.4％減、１億66百万円減）となりました。」 — 売上高は前年同期比18.3％増となった一方、営業利益は30.6％減、経常利益は25.2％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.4％減となった。前四半期に続き、増収と利益減少が併存している。 (https://komori.app/company/5971/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「当連結会計年度は、売上高132億13百万円（前期比13.3％増、15億54百万円増）、経常利益11億２百万円（前期比28.8％減、４億46百万円減）、親会社株主に帰属する当期純利益10億92百万円（前期比0.9％増、９百万円増）となりました。」 — 売上高は13.3％増加した一方、経常利益は28.8％減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は0.9％の微増にとどまった。前年度の増収増益から、増収と利益動向の乖離が続いている。 (https://komori.app/company/5971/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間は、売上高30億27百万円（前年同期比5.5％減、１億77百万円減）、経常利益４億５百万円（前年同期比6.8％増、25百万円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益９億23百万円（前年同期比310.2％増、６億98百万円増）となりました。」 — 前年同期までの増収と利益減少の動きから、当第1四半期は売上高が5.5％減少する一方、経常利益が6.8％増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は310.2％増加した。 (https://komori.app/company/5971/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間は、売上高58億72百万円（前年同期比8.6％減、５億53百万円減）、経常利益７億17百万円（前年同期比72.3％増、３億円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益11億43百万円（前年同期比448.5％増、９億34百万円増）となりました。」 — 売上高は前年同期比8.6％減となった一方、経常利益は72.3％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は448.5％増となった。販売価格の見直しに加え、関係会社清算益6億6,783万1千円が四半期純利益を押し上げている。 (https://komori.app/company/5971/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間は、売上高84億54百万円（前年同期比14.7％減、14億57百万円減）、営業利益８億30百万円（前年同期比10.4％増、78百万円増）、経常利益９億53百万円（前年同期比14.2％増、１億18百万円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益13億９百万円（前年同期比114.5％増、６億98百万円増）となりました。」 — 前四半期に続き減収と増益が併存し、売上高は前年同期比14.7％減となった一方、営業利益は10.4％増、経常利益は14.2％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は114.5％増となった。関係会社清算益6億6,783万1千円も純利益を押し上げている。 (https://komori.app/company/5971/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「当連結会計年度は、売上高109億72百万円（前期比17.0％減、22億41百万円減）、営業利益10億15百万円（前期比2.1％増、20百万円増）、経常利益11億49百万円（前期比4.2％増、46百万円増）、親会社株主に帰属する当期純利益14億43百万円（前期比32.1％増、３億51百万円増）となりました。」 — 前期の増収・経常減益から、当年度は売上高が17.0％減少する一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が増加した。 (https://komori.app/company/5971/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間は、売上高51億19百万円（前年同期比12.8％減、７億52百万円減）、経常利益４億54百万円（前年同期比36.6％減、２億62百万円減）、親会社株主に帰属する中間純利益３億11百万円（前年同期比72.7％減、８億31百万円減）となりました。」 — 前年同期の増収・大幅増益から、当中間連結会計期間は減収減益となった。売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが減少し、特に中間純利益の減少率は72.7％となった。 (https://komori.app/company/5971/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度は、売上高104億57百万円（前期比4.7％減、５億14百万円減）、営業利益８億18百万円（前期比19.4％減、１億96百万円減）、経常利益９億31百万円（前期比18.9％減、２億17百万円減）、親会社株主に帰属する当期純利益７億８百万円（前期比50.9％減、７億34百万円減）となりました。」 — 前年度の減収ながら増益から転じ、当年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが減少した。特に親会社株主に帰属する当期純利益は前期比50.9％減となった。 (https://komori.app/company/5971/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間は、売上高53億73百万円（前年同期比5.0％増、２億53百万円増）、経常利益６億14百万円（前年同期比35.1％増、１億59百万円増）、親会社株主に帰属する中間純利益４億28百万円（前年同期比37.3％増、１億16百万円増）となりました。」 — 前中間連結会計期間の減収減益から転じ、当中間連結会計期間は売上高、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、増収増益となった。 (https://komori.app/company/5971/filing/2025-h1)
- 2026-03-16 実績引用 「当第３四半期連結累計期間は、売上高79億56百万円（前年同期比2.9％増、２億23百万円増）、経常利益８億90百万円（前年同期比25.0％増、１億78百万円増）、親会社株主に帰属する四半期純利益６億19百万円（前年同期比27.2％増、１億32百万円増）となりました。」 — 第3四半期累計では増収増益となり、前四半期までの減収減益から業績が改善した実績が示されている。 (https://komori.app/company/5971/disclosure/20260309578087)
- 2026-06-15 その他 「当連結会計年度は、売上高108億28百万円（前期比3.5％増、３億71百万円増）、営業利益10億88百万円（前期比32.9％増、２億69百万円増）、経常利益12億56百万円（前期比34.9％増、３億25百万円増）、親会社株主に帰属する当期純利益８億63百万円（前期比21.8％増、１億54百万円増）となりました。」 — 当年度は売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加した一方、次期は減収減益予想となり、業績の動きは一方向ではない。 (https://komori.app/company/5971/disclosure/20260611568353)
- 2026-06-15 実績引用 「今回実績 (Ｂ)          10,828      1,088      1,256             863」 — 2026年4月期の通期実績として、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益の数値が示され、参考として記載された前期実績をいずれも上回っている。 (https://komori.app/company/5971/disclosure/20260611568462)
- FY2026 前進 「当連結会計年度は、売上高108億28百万円（前期比3.5％増、３億71百万円増）、営業利益10億88百万円（前期比32.9％増、２億69百万円増）、経常利益12億56百万円（前期比34.9％増、３億25百万円増）、親会社株主に帰属する当期純利益８億63百万円（前期比21.8％増、１億54百万円増）となりました。」 — 前年度の減収減益から転じ、2026年4月期は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益がすべて増加した。 (https://komori.app/company/5971/filing/2025-fy)
- 2026-09-10 その他 「当第１四半期連結累計期間は、売上高29億84百万円（前年同期比4.6％増、１億31百万円増）、経常利益３億57百万円（前年同期比14.2％減、59百万円減）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億38百万円（前年同期比18.2％減、53百万円減）となりました。」 — 売上高は増加した一方、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少し、業績の動きは増収減益となった。 (https://komori.app/company/5971/disclosure/20260907532528)
