# 国内販売の前年同期比増収｜ＴＯＮＥ（5967）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q2 初出 「国内におきましては、作業工具類の売上に関しては、新製品群の積極的な販売を基軸に、購買意欲を高める拡販活動を展開し、機器類の売上に関しては、建築土木関連における数々の計画の遅れはありましたものの、売上伸長や新規市場開拓に懸命な努力をいたしました結果、売上高合計は20億４千３百万円（前年同期比6.0％増）となりました。その内訳は、西日本全体が10億８千３百万円（前年同期比8.4％増）、東日本全体が９億５千９百万円（前年同期比3.4％増）であり、ともに前年同期を上回りました。」 — 国内売上高合計は20億４千３百万円、前年同期比6.0％増となり、西日本・東日本ともに前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「国内におきましては、作業工具類の売上に関しては、新製品群の積極的な販売を基軸に、購買意欲を高める拡販活動を展開し、機器類の売上に関しては、建築土木関連における数々の計画の遅れはありましたものの、売上伸長や新規市場開拓に懸命な努力をいたしました結果、売上高合計は30億１千５百万円（前年同期比7.2％増）となりました。その内訳は、西日本全体が15億８千４百万円（前年同期比8.3％増）、東日本全体が14億３千１百万円（前年同期比6.1％増）であり、ともに前年同期を上回りました。」 — 国内売上高合計は30億１千５百万円、前年同期比7.2％増となり、西日本・東日本ともに前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「国内におきましては、作業工具類の売上に関しては、新製品群の積極的な販売を基軸に、購買意欲を高める拡販活動を展開し、機器類の売上に関しては、建築土木関連における数々の計画の遅れはありましたものの、売上伸長や新規市場開拓に懸命な努力をいたしました結果、売上高合計は44億円（前年同期比7.3％増）となりました。」 — 通期国内売上高合計は44億円、前年同期比7.3％増となり、西日本・東日本ともに前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「国内におきましては、作業工具類の売上に関しては、「ＴＯＮＥブランド戦略」を背景に、購買意欲を高める企画・販売を積極的に展開しました。また、機器類の売上に関しても、建設土木関連における工期の遅れ等が見られる中、様々な分野においてのお客様要望に対応した製品群を取り揃え、拡販活動に懸命な努力を行い売上高合計は８億６千９百万円となりました。その内訳は、西日本全体が４億３千９百万円（前年同期比9.1％増）、東日本全体が４億２千９百万円（前年同期比9.2％増）であり、ともに前年同期を上回りました。」 — 国内売上高合計は８億６千９百万円となり、西日本・東日本ともに前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「国内におきましては、作業工具類の売上に関しては、「ＴＯＮＥブランド戦略」を背景に、新製品群の積極的な販売や購買意欲を高める様々な企画・販売を展開し、売上高伸長に懸命な努力を行い、機器類の売上に関しても、建設土木関連における工期の遅れ等が見られる中、様々な分野においてのお客様要望に対応した製品群を取り揃え、拡販活動に懸命な努力を行った結果、売上高合計は21億３千５百万円となり、前年同期を上回りました。その内訳は、西日本全体が10億６千６百万円（前年同期比1.6％減）、東日本全体が10億６千８百万円（前年同期比11.3％増）でありました。」 — 国内売上高合計は21億３千５百万円となり、前年同期を上回った。西日本は前年同期比1.6％減、東日本は同11.3％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「また、機器類の売上に関しても、国内外市場における弱含みの中、様々な分野においてのお客様要望に対応した製品群を取り揃え、拡販活動に懸命な努力を行った結果、売上高合計は31億６千９百万円となり、前年同期を上回りました。その内訳は、西日本全体が15億９千４百万円（前年同期比0.7％増）、東日本全体が15億７千４百万円（前年同期比10.0％増）でありました。」 — 国内売上高合計は31億６千９百万円となり、西日本は前年同期比0.7％増、東日本は同10.0％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「国内におきましては、作業工具類の売上に関しては、「ＴＯＮＥブランド」の価値を実感していただける新製品群の積極的な販売や購買意欲を高める様々な企画・販売を展開し、売上高伸長に懸命な努力を行い、機器類の売上に関しても、建設土木関連における工期の遅れ等が見られるものの、様々な分野においてのお客様要望に対応した製品群を取り揃え、拡販活動に懸命な努力を行った結果、売上高合計は47億１千８百万円となり、前年同期を上回りました。その内訳は、西日本全体が23億７千２百万円（前年同期比2.0％増）、東日本全体が23億４千５百万円（前年同期比13.1％増）でありました」 — 通期国内売上高は47億１千８百万円となり、西日本は前年同期比2.0％増、東日本は同13.1％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「その結果、売上高は、４億４千９百万円（前年同期比2.2％増）、セグメント利益は４千６百万円（前年同期比29.4％増）となりました。
その結果、売上高は、５億８百万円（前年同期比18.4％増）、セグメント利益は２千５百万円（前年同期比12.1％増）となりました。」 — 西日本売上高は４億４千９百万円、東日本売上高は５億８百万円となり、両地域とも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「その結果、売上高は、10億９千３百万円（前年同期比2.5％増）、セグメント利益は１億８千４百万円（前年同期比6.9％減）となりました。
その結果、売上高は、11億７千２百万円（前年同期比9.8％増）、セグメント利益は１億６千９百万円（前年同期比6.6％減）となりました。」 — 第２四半期連結累計期間の西日本売上高は10億９千３百万円、東日本売上高は11億７千２百万円となり、両地域とも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「個別ユーザー向けに特殊品を提案することで多くの大口受注を獲得し、更に当社独自の提案営業を行いました。またモータースポーツ応援活動でのブランドＰＲの効果もあり自動車関連の新規獲得の実績も上がりました。その結果、売上高は、15億８千５百万円（前年同期比0.6％減）、セグメント利益は２億６千１百万円（前年同期比7.2％減）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間の西日本売上高は15億８千５百万円、前年同期比0.6％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 その他 「東京五輪特需は予測以下でありましたが、新製品・トルク管理機器・エアーツールの販売と新規ルートの拡大を中心に取組みを実施いたしました。その中でもトルクレンチのマーケット拡大で販売店との取組みを強化し様々な企画提案を行いました。その結果、売上高は、17億７百万円（前年同期比8.4％増）、セグメント利益は２億４百万円（前年同期比5.1％減）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間の東日本売上高は17億７百万円、前年同期比8.4％増となった一方、セグメント利益は前年同期比5.1％減となった。東京五輪特需は予測以下と記載している。 (https://komori.app/company/5967/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「売上高合計は48億９千４百万円となり、前年同期を上回りました。その内訳は、西日本全体が24億１千６百万円（前年同期比1.9％増）、東日本全体が24億７千７百万円（前年同期比5.6％増）でありました。」 — 通期国内売上高は48億９千４百万円となり、西日本・東日本とも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「その結果、売上高は９億５千８百万円（前年同期比0.03％増）となり、セグメント利益は９千４百万円（前年同期比32.4％増）となりました。」 — 報告セグメント変更後の国内売上高は９億５千８百万円、前年同期比0.03％増、セグメント利益は９千４百万円、前年同期比32.4％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「その結果、売上高は23億６千３百万円（前年同期比4.3％増）となり、セグメント利益は３億４千５百万円（前年同期比2.3％減）となりました。」 — 報告セグメント変更後の第２四半期連結累計期間における国内売上高は23億６千３百万円、前年同期比4.3％増となった一方、セグメント利益は前年同期比2.3％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「その結果、売上高は33億７千２百万円（前年同期比2.4％増）となり、セグメント利益は４億５千４百万円（前年同期比2.2％減）となりました。」 — 報告セグメント変更後の第３四半期連結累計期間における国内売上高は33億７千２百万円、前年同期比2.4％増となった一方、セグメント利益は前年同期比2.2％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「その結果、売上高は47億５千万円（前年同期比2.9％減）となり、セグメント利益は５億７千４百万円（前年同期比13.3%減）となりました。」 — 報告セグメント変更後の通期国内売上高は47億5千万円、前年同期比2.9％減、セグメント利益は5億7千4百万円、前年同期比13.3％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「その結果、売上高は８億４千９百万円（前年同期比11.3％減）となり、また、売上高が回復に至らず、滞留及び仕入品の一部の不適合による在庫の評価減が原価を押し上げたことなどにより、セグメント損失は２千６百万円（前年同期はセグメント利益９千４百万円）となりました。」 — 報告セグメント変更後の国内売上高は8億4千9百万円、前年同期比11.3％減となり、セグメント損失は2千6百万円となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「その結果、売上高は21億９千６百万円（前年同期比7.1％減）となりましたが、セグメント利益は仕入品の不適合品に対する処理が進んだことで在庫の評価減が減少したこと等により、３億８千２百万円（前年同期比10.7％増）となりました。」 — 第２四半期連結累計期間の国内売上高は21億９千６百万円、前年同期比7.1％減となった一方、セグメント利益は３億８千２百万円、前年同期比10.7％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「その結果、売上高は32億９千３百万円（前年同期比2.4％減）となりましたが、セグメント利益は仕入品の不適合品に対する処理が進んだことで在庫の評価減が減少したこと等により、５億２千７百万円（前年同期比15.9％増）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間の国内売上高は32億９千３百万円、前年同期比2.4％減となった一方、セグメント利益は５億２千７百万円、前年同期比15.9％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「その結果、売上高は48億３千５百万円（前年同期比1.8％増）となり、セグメント利益は７億５千４百万円（前年同期比31.3%増）となりました。」 — 通期国内売上高は48億3千5百万円、前年同期比1.8％増、セグメント利益は7億5千4百万円、前年同期比31.3％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「その結果、売上高は11億６百万円（前年同期比30.1％増）となり、セグメント利益は１億円（前年同期はセグメント損失２千６百万円）となりました。」 — 当第１四半期の国内売上高は11億6百万円、前年同期比30.1％増となり、セグメント利益は1億23万円で、前年同期のセグメント損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/5967/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「その結果、売上高は23億９千６百万円（前年同期比9.1％増）となり、セグメント利益は２億６千５百万円（前年同期比30.5％減）となりました。」 — 第２四半期連結累計期間の国内売上高は23億９千６百万円、前年同期比9.1％増となった一方、セグメント利益は２億６千５百万円、前年同期比30.5％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「その結果、売上高は35億１千万円（前年同期比6.6％増）となり、セグメント利益は４億４千１百万円（前年同期比16.3％減）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間の国内売上高は35億１千万円、前年同期比6.6％増となった一方、セグメント利益は４億４千１百万円、前年同期比16.3％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「その結果、売上高は50億５千９百万円（前年同期比4.6％増）となり、セグメント利益は６億２千２百万円（前年同期比17.4％減）となりました。」 — 通期国内売上高は50億5千9百万円、前年同期比4.6％増となった一方、セグメント利益は6億2千2百万円、前年同期比17.4％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「その結果、売上高は11億２千５百万円（前年同期比1.7％増）となり、セグメント利益は１億１千１百万円（前年同期比11.3％増）となりました。」 — 当第１四半期の国内売上高は11億２千５百万円、前年同期比1.7％増、セグメント利益は１億１千１百万円、前年同期比11.3％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「その結果、売上高は25億４千２百万円（前年同期比6.1％増）となり、セグメント利益は３億９千８百万円（前年同期比50.2％増）となりました。」 — 第２四半期連結累計期間の国内売上高は25億４千２百万円、前年同期比6.1％増、セグメント利益は３億９千８百万円、前年同期比50.2％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「その結果、売上高は36億７千４百万円（前年同期比4.7％増）となり、セグメント利益は５億６百万円（前年同期比14.7％増）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間の国内売上高は36億７千４百万円、前年同期比4.7％増、セグメント利益は５億６百万円、前年同期比14.7％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「その結果、売上高は10億７千９百万円（前年同期比4.1％減）となり、製造・物流体制の見直しに伴い一時的に効率が下がったこと等により、セグメント損失は１千８百万円（前年同期はセグメント利益１億１千１百万円）となりました。」 — 当第１四半期の国内売上高は10億７千９百万円、前年同期比4.1％減となり、セグメント利益は１億１千１百万円から１千８百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/5967/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「その結果、売上高は27億６千９百万円（前年同期比8.9％増）となり、セグメント利益は２億７千４百万円（前年同期比31.2％減）となりました。」 — 第２四半期連結累計期間の国内売上高は27億６千９百万円、前年同期比8.9％増となった一方、セグメント利益は２億７千４百万円、前年同期比31.2％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「その結果、売上高は41億３千９百万円（前年同期比12.7％増）となり、セグメント利益は原材料価格が高騰し続けた影響を受け、２億６千７百万円（前年同期比47.1％減）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間の国内売上高は41億３千９百万円、前年同期比12.7％増となった一方、セグメント利益は２億６千７百万円、前年同期比47.1％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「その結果、売上高は28億９千７百万円（前年同期比4.6％増）となり、セグメント利益は３億１千２百万円（前年同期比14.0％増）となりました。」 — 当中間連結会計期間の国内売上高は28億9,761万3千円、前年同期比4.6％増、セグメント利益は３億1,261万6千円、前年同期比14.0％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「その結果、売上高は60億６千４百万円（前年同期比0.5％減）となり、セグメント利益は５億３千２百万円（前年同期比20.9％減）となりました。」 — 通期国内売上高は60億6,495万5千円、前年同期比0.5％減、セグメント利益は5億3,251万9千円、前年同期比20.9％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「その結果、売上高は27億３千４百万円（前年同期比5.6％減）となり、セグメント利益は２億４千５百万円（前年同期比21.3％減）となりました。」 — 当中間期の国内売上高は27億3千4百万円、前年同期比5.6％減、セグメント利益は2億4千5百万円、前年同期比21.3％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2025-h1)
- 2026-04-13 その他 「その結果、売上高は42億２千７百万円（前年同期比1.2％減）となり、セグメント利益は３億５千６百万円（前年同期比14.2％増）となりました。」 — 国内売上高は前年同期を下回った一方、国内セグメント利益は増加した。 (https://komori.app/company/5967/disclosure/20260413502334)
- FY2026 その他 「その結果、売上高は62億７千１百万円（前年同期比3.4％増）となり、セグメント利益は７億３千３百万円（前年同期比37.7％増）となりました。」 — 通期国内売上高は62億7,149万6千円、前年同期比3.4％増、セグメント利益は7億3,351万1千円、前年同期比37.7％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2025-fy)
