# 第１四半期の減収減益｜ＴＯＮＥ（5967）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「従いまして、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10億１千４百万円（前年同期比9.0％減）となりました。また、利益面でも営業利益は７千２百万円（前年同期比56.1％減）、経常利益は５千６百万円（前年同期比66.9％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は１千８百万円（前年同期比81.4％減）となりました。」 — 当第１四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「従いまして、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は26億４千７百万円（前年同期比2.0％増）となり、営業利益は４億４千１百万円（前年同期比4.3％減）、経常利益は４億５千７百万円（前年同期比3.8％減）となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等合計を１億７千４百万円計上したことにより、２億８千２百万円（前年同期比3.0％減）となりました。」 — 第１四半期の減収減益から、当第２四半期連結累計期間は売上高が前年同期比2.0％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/5967/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「従いまして、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は37億９千８百万円（前年同期比1.8％増）となり、営業利益は５億１千１百万円（前年同期比15.4％減）、経常利益は５億３千１百万円（前年同期比9.9％減）となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等合計を１億８千６百万円計上したことにより、３億４千４百万円（前年同期比0.6％減）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間は売上高が前年同期比1.8％増となった一方、営業利益15.4％減、経常利益9.9％減、親会社株主に帰属する四半期純利益0.6％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「当連結会計年度における売上高合計は57億８千４百万円（前年同期比5.3％増）となりました。営業利益は13億９千９百万円（前年同期比42.3％増）、経常利益は14億１千９百万円（前年同期比50.3％増）となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は10億５千２百万円（前年同期比87.6％増）となりました。」 — 第１四半期・第２四半期・第３四半期累計の増収減益から、通期では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「従いまして、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は９億７千１百万円（前年同期比4.2％減）となりました。また、利益面では営業利益は４千６百万円（前年同期比36.0％減）、経常利益は６千３百万円（前年同期比13.1％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は５千５百万円（前年同期比192.7％増）となりました。」 — 第１四半期は売上高と営業利益が前年同期を下回った一方、経常利益は13.1％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は192.7％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「従いまして、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は26億９百万円（前年同期比1.4％減）となりました。また、利益面では営業利益は４億５千２百万円（前年同期比2.4％増）、経常利益は４億７千６百万円（前年同期比4.1％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億４千４百万円（前年同期比22.2％増）となりました。」 — 第１四半期の減収・営業減益から、第２四半期累計では売上高は前年同期比1.4％減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。 (https://komori.app/company/5967/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「従いまして、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は38億７千万円（前年同期比1.9％増）となりました。また、利益面では営業利益は６億２千６百万円（前年同期比22.5％増）、経常利益は６億４千３百万円（前年同期比21.2％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億５千８百万円（前年同期比33.1％増）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間は、売上高が前年同期比1.9％増、営業利益22.5％増、経常利益21.2％増、親会社株主に帰属する四半期純利益33.1％増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「従いまして、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は61億１千９百万円（前年同期比5.8％増）となりました。また、利益面では営業利益は11億２千７百万円（前年同期比19.5％減）、経常利益は11億５千３百万円（前年同期比18.8％減）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は８億７百万円（前年同期比23.3％減）となりました。」 — 通期では売上高が前年同期比5.8％増となった一方、営業利益19.5％減、経常利益18.8％減、親会社株主に帰属する当期純利益23.3％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「売上高は11億３千７百万円（前年同期比17.1％増）となりました。また、利益面では営業利益は６千５百万円（前年同期比42.4％増）、経常利益は９千３百万円（前年同期比46.6％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は６千３百万円（前年同期比14.5％増）となりました。」 — 第１四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「従いまして、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は27億８千７百万円（前年同期比6.8％増）となりました。また、利益面では営業利益は４億３千３百万円（前年同期比4.1％減）、経常利益は４億７千７百万円（前年同期比0.4％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億２千７百万円（前年同期比5.0％減）となりました。」 — 第２四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、経常利益は微増となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「従いまして、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は40億５千５百万円（前年同期比4.8%増）となりました。また、利益面では営業利益は５億９千６百万円（前年同期比4.6%減）、経常利益は６億３千９百万円（前年同期比0.6%減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億３千９百万円（前年同期比4.3%減）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「売上高は61億７千７百万円（前年同期比1.0％増）となりました。また、利益面では営業利益は９億８千１百万円（前年同期比13.0％減）、経常利益は10億１千６百万円（前年同期比11.9％減）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は８億７千８百万円（前年同期比8.8％増）となりました。」 — 通期では増収となった一方、営業利益・経常利益は減益、親会社株主に帰属する当期純利益は増益となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「売上高は11億４千９百万円（前年同期比1.0％増）となりました。また、利益面では営業利益は１億２千６百万円（前年同期比91.7％増）、経常利益は１億３千３百万円（前年同期比43.0％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は９千１百万円（前年同期比45.2％増）となりました。」 — 当第１四半期は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「従いまして、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は29億４千３百万円（前年同期比5.6％増）となりました。また、利益面では営業利益は５億６百万円（前年同期比16.8％増）、経常利益は５億３千４百万円（前年同期比11.8％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億５千６百万円（前年同期比8.9％増）となりました。」 — 第２四半期連結累計期間は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「従いまして、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は41億７千８百万円（前年同期比3.1％増）となりました。また、利益面では営業利益は６億４千万円（前年同期比7.3％増）、経常利益は６億７千６百万円（前年同期比5.8％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億５千２百万円（前年同期比3.0％増）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「売上高は59億４千８百万円（前年同期比3.7％減）となりました。また、利益面では営業利益は９億６百万円（前年同期比7.6％減）、経常利益は９億３千２百万円（前年同期比8.2％減）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は６億２千８百万円（前年同期比28.4％減）となりました。」 — 第85期通期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「売上高は10億３千３百万円（前年同期比10.1％減）となりました。また、利益面では営業損失は７百万円（前年同期は営業利益１億２千６百万円）、経常利益は８百万円（前年同期比93.7％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は２百万円（前年同期比97.8％減）となりました。」 — 当第１四半期は減収となり、営業利益は営業損失へ転じ、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少した。 (https://komori.app/company/5967/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「売上高は27億３百万円（前年同期比8.2％減）となりました。一方、利益面では第１四半期に計上した仕入品の不適合品に対する処理が進んだことにより、在庫の評価減が減少したことを主要因に原価が押し下げられ、営業利益は５億２千９百万円（前年同期比4.5％増）、経常利益は５億３千８百万円（前年同期比0.9％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億６千４百万円（前年同期比2.3％増）となりました。」 — 第２四半期連結累計期間は減収となった一方、在庫評価減の減少による原価低下を主因として営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「従いまして、当第３半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は40億２千３百万円（前年同期比3.7％減）となりました。一方、利益面では第１四半期に計上した仕入品の不適合品に対する処理が進んだことにより、在庫の評価減が減少したことを主要因に原価が押し下げられ、営業利益は７億２千１百万円（前年同期比12.7％増）、経常利益は７億４千７百万円（前年同期比10.5％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億４千５百万円（前年同期比20.7％増）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間は減収となった一方、在庫評価減の減少による原価低下を主因として営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。 (https://komori.app/company/5967/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「売上高は61億２千万円（前年同期比2.9％増）となりました。また、利益面では滞留及び仕入品の在庫評価減が減少したこと等により、営業利益は11億４千６百万円（前年同期比26.5％増）、経常利益は11億９千４百万円（前年同期比28.1％増）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は８億４千１百万円（前年同期比33.9％増）となりました。」 — 通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「売上高は13億６千１百万円（前年同期比31.8％増）となりました。また、利益面では営業利益は１億５千３百万円（前年同期は営業損失７百万円）、経常利益は１億７千万円（前年同期は経常利益８百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億３百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益２百万円）となりました。」 — 当第１四半期は増収となり、営業利益は営業損失から利益へ転じ、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「売上高は30億２百万円（前年同期比11.0％増）となりました。また、利益面では営業利益は４億１千８百万円（前年同期比21.0％減）、経常利益は４億４千９百万円（前年同期比16.5％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億８千万円（前年同期比23.1％減）となりました。」 — 第２四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「従いまして、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は43億５千１百万円（前年同期比8.1％増）となりました。また、利益面では、輸送やエネルギー、原材料費高騰の影響を受け、営業利益は６億２千３百万円（前年同期比13.6％減）、経常利益は６億７千２百万円（前年同期比10.1％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億２千８百万円（前年同期比21.4％減）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。輸送・エネルギー・原材料費高騰が利益減少要因として示されている。 (https://komori.app/company/5967/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「従いまして、当連結会計年度の経営成績につきましては、64億４千６百万円（前年同期比5.3％増）となりました。また、利益面では輸送や原材料及びエネルギー価格の高騰の影響を受けたことや、ベトナムにおいて新型コロナウイルス感染症対策のためロックダウン等の規制が強化され、ＴＯＮＥ ＶＩＥＴＮＡＭ ＣＯ．，ＬＴＤ．の生産活動が制約されたこともあり、営業利益は９億８千５百万円（前年同期比14.0％減）、経常利益は10億８千６百万円（前年同期比9.0％減）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は６億９千２百万円（前年同期比17.8％減）となりました。」 — 通期売上高は前年同期比5.3％増となった一方、営業利益14.0％減、経常利益9.0％減、親会社株主に帰属する当期純利益17.8％減となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は13億９千２百万円（前年同期比2.2％増）となりました。また、利益面では営業利益は１億８千３百万円（前年同期比19.9％増）、経常利益は２億４千６百万円（前年同期比44.5％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億６千５百万円（前年同期比59.9％増）となりました。」 — 当第１四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「売上高は31億１千３百万円（前年同期比3.7％増）となりました。また、利益面では営業利益は５億７千３百万円（前年同期比37.0％増）、経常利益は６億２千３百万円（前年同期比38.6％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億２千４百万円（前年同期比51.3％増）となりました。」 — 第２四半期連結累計期間は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は45億４千万円（前年同期比4.3％増）となりました。また、利益面では営業利益は７億４千５百万円（前年同期比19.7％増）、経常利益は７億８千５百万円（前年同期比16.9％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億３千６百万円（前年同期比25.1％増）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は13億５百万円（前年同期比6.2％減）となりました。また、利益面では５百万円の営業損失（前年同期は営業利益１億８千３百万円）、経常利益は５千２百万円（前年同期比78.8％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は１千８百万円（前年同期比89.1％減）となりました。」 — 当第１四半期は減収となり、営業利益は営業損失へ転じ、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は33億５千万円（前年同期比7.6％増）となりました。また、利益面では営業利益は４億１千４百万円（前年同期比27.8％減）、経常利益は４億６千７百万円（前年同期比25.0％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億１百万円（前年同期比28.9％減）となりました。」 — 第２四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は50億１千万円（前年同期比10.4％増）となりました。また、利益面では営業利益は４億４千万円（前年同期比41.0％減）、経常利益は５億５千２百万円（前年同期比29.6％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億３百万円（前年同期比24.7％減）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は35億４千７百万円（前年同期比5.9％増）となりました。また、利益面では営業利益は５億１千４百万円（前年同期比24.2％増）、経常利益は５億８千９百万円（前年同期比26.1％増）となり、親会社株主に帰属する中間純利益は４億５千８百万円（前年同期比51.9％増）となりました。」 — 当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「売上高は75億９千１百万円（前年同期比0.2％増）となりました。また、利益面では営業利益は10億２百万円（前年同期比10.9％減）、経常利益は10億９千１百万円（前年同期比13.0％減）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は７億８千７百万円（前年同期比16.5％減）となりました。」 — 通期では売上高が前年同期比0.2％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減益となった。 (https://komori.app/company/5967/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「売上高は34億７百万円（前年同期比4.0％減）となりました。また、利益面では営業利益は４億９千１百万円（前年同期比4.4％減）、経常利益は５億５千１百万円（前年同期比6.5％減）となり、親会社株主に帰属する中間純利益は３億７千７百万円（前年同期比17.7％減）となりました。」 — 当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2025-h1)
- 2026-04-13 その他 「売上高は52億４百万円（前年同期比0.5％減）となりました。また、利益面では営業利益は７億２千３百万円（前年同期比28.5％増）、経常利益は８億１千万円（前年同期比20.2％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億１千万円（前年同期比24.0％増）となりました。」 — 売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/5967/disclosure/20260413502334)
- FY2026 その他 「その結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は78億５千９百万円（前年同期比3.5％増）となりました。また、利益面では営業利益は13億６千４百万円（前年同期比36.1％増）、経常利益は14億７千３百万円（前年同期比35.0％増）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は10億８千９百万円（前年同期比38.5％増）となりました。」 — 2026年5月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5967/filing/2025-fy)
