# 株式併合・単元株式数変更による投資単位の適正化｜京都機械工具（5966）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5966/threads/7b3fc42f0491
企業ページ: https://komori.app/company/5966

## 経過

- FY2017 初出 「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準（５万円以上50万円未満）を勘案し、株式併合を実施するものであります。」 — 平成29年10月1日付で5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を示している。 (https://komori.app/company/5966/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準（５万円以上50万円未満）を勘案し、株式併合を実施するものであります。」 — 単元株式数を1,000株から100株へ変更し、5株を1株に併合する平成29年10月1日実施予定の計画を再掲している。 (https://komori.app/company/5966/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 達成 「当社は平成29年５月12日開催の取締役会において、平成29年６月23日開催の第67回定時株主総会に普通株式の併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決され、平成29年10月１日でその効力が発生しております。」 — 株式併合および単元株式数変更が平成29年10月1日に効力発生し、5株を1株に併合、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画が完了した。 (https://komori.app/company/5966/filing/2017-q2)
- FY2019-Q1 再掲 「当社は、平成29年10月１日付で普通株式５株につき１株の割合で株式併合を行っております。」 — 平成29年10月1日に実施した5株を1株とする株式併合の完了を、主要な経営指標の算定前提として再掲している。 (https://komori.app/company/5966/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社は、平成29年10月１日付で普通株式５株につき１株の割合で株式併合を行っております。」 — 平成29年10月1日に実施した5株を1株とする株式併合を、1株当たり利益の算定前提として再掲している。 (https://komori.app/company/5966/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社は、平成29年10月１日付で普通株式５株につき１株の割合で株式併合を行っております。」 — 平成29年10月1日に実施した5株を1株とする株式併合を、1株当たり利益の算定前提として再掲している。 (https://komori.app/company/5966/filing/2018-q3)
- FY2022 再掲 「当社は、2017年10月１日付で普通株式５株につき１株の割合で株式併合を行っております。」 — 2017年10月1日に実施した5株を1株とする株式併合を、1株当たり指標の算定前提として再掲している。 (https://komori.app/company/5966/filing/2021-fy)
