# 収益認識に関する会計基準の適用準備｜京都機械工具（5966）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「「収益認識に関する会計基準」等は、平成34年３月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準および適用指針を平成34年3月期の期首から適用する予定とし、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。 (https://komori.app/company/5966/filing/2017-fy)
- FY2020 再掲 「(2）適用予定日
2022年３月期の期首から適用します。
(3）当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」 — 収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を継続している。 (https://komori.app/company/5966/filing/2019-fy)
- FY2021 前進 「(2）適用予定日
2022年３月期の期首から適用します。
(3）当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については軽微であります。」 — 2022年3月期首からの適用予定は維持しつつ、連結財務諸表への影響額を従来の評価中から軽微と評価している。 (https://komori.app/company/5966/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 2022年3月期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。財務諸表への影響はなく、利益剰余金の期首残高への影響もない。 (https://komori.app/company/5966/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等と、財務諸表への影響がない状態を継続している。 (https://komori.app/company/5966/filing/2021-q2)
- FY2022 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 2022年3月期首から適用した収益認識会計基準等と、支配移転時点で収益を認識する処理を継続している。 (https://komori.app/company/5966/filing/2021-fy)
