# 京都機械工具（5966） FY2017 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5966/filing/2017-q3
提出日: 2018-02-05
対象期間: 2017-10-01 〜 2017-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/5966
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100C7B0.pdf

## 事業

京都機械工具は、主として「工具事業（工具の開発・販売・サービスを含む）」と「ファシリティマネジメント事業（所有不動産の有効活用・運営管理）」の二つを事業セグメントとし、グループ全体として「工具の新たな可能性を追求し、お客様が感動する憧れのブランドを創り、次世代への成長を加速する」を基本方針とする成長戦略を推進しています。第3四半期連結累計期間（平成29年4月1日〜平成29年12月31日）における連結売上高は5,266,402千円、前年同期比は-12.2％、営業利益は210,478千円、経常利益は237,405千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は170,137千円でした。セグメント別の概要は、工具事業が売上高5,266,402千円のうち外部顧客売上高が5,266,402千円、ファシリティマネジメント事業が176,240千円、両者の合計は5,266,402千円、セグメント利益は210,478千円となっています。なお、期中の主要な契約等の決定・締結はありません。重要な契約等の変更はなく、研究開発活動としての支出は1億34百万円でした。株式には平成29年10月1日付の普通株式5株につき1株の株式併合が適用され、単元株式数は1000株から100株へ変更されています。

## 数字

- 研究開発費: 1億円

## セグメント

- 工具事業 / 売上高 53億円 / 営業利益 2億円
- ファシリティマネジメント事業 / 売上高 2億円 / 営業利益 1億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
