# 日東精工（5957） 「ログミー IR Meet 2026夏」 出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5957/disclosure/20260513528151
種別: その他開示
開示日: 2026-05-13
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/5957

## 何が変わったか

日東精工が、2026年6月20日に開催される投資家向けイベント「ログミー IR Meet 2026夏」へ出展する。会場では展示ブースなどを通じて、株主・投資家らと対話する予定。

## 会社が挙げた理由

株主やステークホルダー、投資家との対話を通じて、同社の事業および決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミー IR Meet 2026夏
- 相手先: ログミー株式会社（イベント運営主体として記載）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 同イベントへの出展・参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費1,000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月20日（予定・開催日）
- 適用分野: 投資家向けIR・株主およびステークホルダーとの対話
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 渋谷ストリームホール（東京都渋谷区渋谷3丁目21-3）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月20日（土）に開催されます『ログミー IR Meet 2026 夏』に出展することとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出展することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月20日（土）12：30～19：30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『ログミー IR Meet 2026夏』出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月13日」および「2026年6月20日（土）に開催されます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することとなりましたので」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミー IR Meet 2026夏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との既存関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はイベント出展の告知であり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参加費：1,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「お申込み・詳細につきましては、以下のサイトをご覧ください。https://logmi-ir-meet2026-summer.peatix.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月20日（土）12：30～19：30」「参加費：1,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主やステークホルダーの皆様をはじめ、投資家の皆様との対話」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ログミー IR Meet 2026夏』に出展」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文に製品・サービスの発売、改良、提供拡大の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 日東精工株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：渋谷ストリームホール（東京都渋谷区渋谷3丁目21-3）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先、利用社数、販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 日東精工株式会社」「（コード：5957、東証プライム市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、開催形式、参加費、申込先を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
