# ユニプレス（5949） 「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5949/disclosure/20260601557117
種別: その他開示
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/5949

## 何が変わったか

ユニプレスは、2026年6月17日から19日まで開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA」に出展する。車体・精密・樹脂部品など、軽量化や高強度、低コストを狙った技術・部品を展示する予定。

## 会社が挙げた理由

次世代の車体構造を支えるソリューションとして、軽量化・高強度・低コストを同時に実現する最新のプレス部品や技術を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 冷間1.5GPa材を適用した車体骨格部品、冷間パッチワーク技術適用部品、ホットスタンプ技術を活用した車体骨格統合部品、焼分け技術適用部品、小Rバッテリーケース、e-Axle構成部品（プレスギア、中空シャフト、バスバー等）、アルミと樹脂の異種材接合部品、狭さん幅せん断技術適用部品、吸音性機能付きカバー部品、高剛性大型カバー部品
- 相手先: 公益社団法人 自動車技術会
- 相手先の概要: 自動車技術に関する公益社団法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示会の主催者と出展者の関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月17日（出展開始予定）
- 適用分野: 自動車技術、次世代モビリティ、電動化、カーボンニュートラル、車体構造、e-Axle
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場）、展示ホール ブースNo.237
- 拠点の規模: 37点展示予定（車体部品14点、精密部品15点、樹脂部品8点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA』に出展いたします。」」「会期：2026年6月17日（水）～19日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2026年6月17日（水）～19日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「『人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA』出展のお知らせ」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月1日」、会期「2026年6月17日（水）～19日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたします。」「車体部品（14点展示予定）」「精密部品（15点展示予定）」「樹脂部品（8点展示予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 自動車技術会が主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益社団法人 自動車技術会が主催する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「車体部品（14点展示予定）」「精密部品（15点展示予定）」「樹脂部品（8点展示予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「14点展示予定」「15点展示予定」「8点展示予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人 自動車技術会が主催する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「会期：2026年6月17日（水）～19日（金）」および各部品の展示点数」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の柱に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社ブース：展示ホール ブース No.237」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「最新のプレス部品や技術を多数展示いたします。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は本展示会にて…最新のプレス部品や技術を多数展示いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ユニプレス株式会社…は…出展いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大規模の自動車技術専門展です。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用者数・販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「冷間1.5GPa材」「e-Axle構成部品（プレスギア、中空シャフト、バスバー等）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年6月1日」「各位」「ユニプレス株式会社」「本件に関する問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大規模」「貴重な場」「最新のプレス部品や技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
