# ユニプレス（5949） 「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5949/disclosure/20260512526603
種別: その他開示
開示日: 2026-05-12
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/5949

## 何が変わったか

ユニプレスが、2026年5月27日から29日までパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。軽量化・高強度・低コストを目指した車体部品、精密部品、樹脂部品など計37点を展示する予定。

## 会社が挙げた理由

次世代の車体構造を支えるソリューションとして、軽量化・高強度・低コストを同時に実現する最新のプレス部品や技術を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 冷間1.5GPa材・冷間パッチワーク技術を適用した車体骨格部品、ホットスタンプ技術を活用したドアリング・リヤフレーム等の車体骨格統合部品、焼分け技術適用部品、小Rバッテリーケース、e-Axle構成部品（プレスギア、中空シャフト、バスバー等）、アルミと樹脂の異種材接合部品、狭さん幅せん断技術適用部品、吸音性機能付きカバー部品、高剛性大型カバー部品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月27日～29日（展示会の開催予定日）
- 適用分野: 自動車技術、次世代モビリティ、電動化、カーボンニュートラル、車体構造、e-Axle、バッテリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パシフィコ横浜（展示会場）
- 拠点の規模: 当社ブース 展示ホール ブースNo.486
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「会期 ：2026 年 5 月 27 日（水）～29 日（金）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出展いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「会期 ：2026 年 5 月 27 日（水）～29 日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026 年 5 月 12 日／会期 ：2026 年 5 月 27 日（水）～29 日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたします」／「車体部品（14 点展示予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 自動車技術会が主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益社団法人 自動車技術会が主催する、国内最大規模の自動車技術専門展」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「車体部品（14 点展示予定）」「精密部品（15 点展示予定）」「樹脂部品（8 点展示予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「14 点展示予定」「15 点展示予定」「8 点展示予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人 自動車技術会が主催」／「パシフィコ横浜」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「14点、15点、8点／2026年5月27日～29日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場 ：パシフィコ横浜」「当社ブース：展示ホール ブース No.486」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「最新のプレス部品や技術を多数展示いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は本展示会にて」／「当社技術カタログ詳細」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ユニプレス株式会社（本社：神奈川県横浜市、社長：浦西 信哉）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「公益社団法人 自動車技術会が主催する、国内最大規模の自動車技術専門展」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「YOKOHAMA」／「会場 ：パシフィコ横浜」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ブース No.486」／「冷間 1.5GPa 材」／「e-Axle」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「ユニプレス株式会社（本社：神奈川県横浜市、社長：浦西 信哉）」／「【本件に関する問い合わせ】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大規模」／「最新のプレス部品や技術」／「貴重な場」」）
