# 韓国の小規模集合住宅・衣類乾燥機需要の拡大｜リンナイ（5947）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q2 初出 「小規模集合住宅の新築増加や買替えの需要増によって、ボイラーの販売が好調に推移しました。また、衣類乾燥機の市場が拡大する中、ガス式の速乾性などが評価され販売が伸長しました。韓国の売上高は現地通貨ベースでは増加しましたが円高の影響によって149億82百万円（前年同期比2.4％減）、営業利益は2億41百万円（前年同期比24.6％減）となりました。」 — 小規模集合住宅の新築・買替え需要と衣類乾燥機市場の拡大が販売を押し上げた一方、円高の影響により円換算の売上高・営業利益は減少した。 (https://komori.app/company/5947/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 実績引用 「小規模集合住宅の新築増加や買替えの需要増によってボイラー販売が好調であったことや、速乾性が評価されることによってガス衣類乾燥機が伸長するなど、韓国の売上高は現地通貨ベースでは増加しましたが、円高の影響によって228億12百万円（前年同期比2.2％減）となりました。また、営業利益は3億43百万円（前年同期比13.1％減）となりました。」 — 小規模集合住宅の新築・買替え需要とガス衣類乾燥機の評価により現地通貨ベースの販売は増加したが、円高により円換算売上高は前年同期比2.2％減、営業利益は同13.1％減となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2016-q3)
- FY2017 実績引用 「小規模集合住宅の新築増加や買替えの需要増によってボイラーの販売が好調であったことや、速乾性が評価されているガス衣類乾燥機が伸長するなど、韓国の売上高は現地通貨ベースでは増加しましたが、円高の影響によって324億55百万円（前期比4.2％減）となりました。」 — 韓国の小規模集合住宅・買替え需要とガス衣類乾燥機の伸長を背景に現地通貨ベースの販売が増加した一方、円高により円換算売上高は前期比4.2％減となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 実績引用 「給湯分野において高効率ボイラーの販売が伸長するなど、韓国の売上高は84億30百万円（前年同期比5.1％増）となりましたが、厨房分野では、テーブルコンロ販売での競争激化によって営業利益は2億22百万円（前年同期比0.2％減）となりました。」 — 韓国では高効率ボイラーの販売が伸長し、売上高は前年同期比5.1％増となった。一方、厨房分野ではテーブルコンロ販売の競争激化が示されている。 (https://komori.app/company/5947/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 実績引用 「小規模集合住宅の新築増加や買替えの需要増によってボイラーの販売が好調であったことで、韓国の売上高は158億79百万円（前年同期比6.0％増）となりましたが、テーブルコンロ販売での競争激化や原材料費の高騰などによって営業利益は1億49百万円（前年同期比37.9％減）となりました。」 — 韓国では小規模集合住宅の新築・買替え需要によりボイラー販売が好調で、売上高は前年同期比6.0％増となった。一方、テーブルコンロの競争激化と原材料費高騰により営業利益は同37.9％減となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 実績引用 「小規模集合住宅の新築増加や買替えの需要増によってボイラーの販売が好調であったことで、韓国の売上高は241億37百万円（前年同期比5.8％増）となりましたが、テーブルコンロ販売での競争激化や原材料費の高騰などによって営業利益は1億65百万円（前年同期比51.7％減）となりました。」 — 韓国では小規模集合住宅の新築・買替え需要によりボイラー販売が好調で、売上高は前年同期比5.8％増となった一方、テーブルコンロの競争激化と原材料費高騰により営業利益は同51.7％減となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2017-q3)
- FY2018 実績引用 「小規模集合住宅の新築増加や買替えの需要増によってボイラーの販売が好調であったことで、韓国の売上高は347億39百万円（前期比7.0％増）となりましたが、テーブルコンロ販売での競争激化や原材料費の高騰などによって営業利益は８億11百万円（前期比11.9％減）となりました。」 — 韓国では小規模集合住宅の新築・買替え需要によりボイラー販売が好調だった一方、コンロ競争激化と原材料費高騰により営業利益は減少した。 (https://komori.app/company/5947/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 実績引用 「小規模集合住宅の新築増加や買替えの需要増によってボイラーの販売が好調であったことや、電気コンロのラインアップ拡充による事業拡大などによって、韓国の売上高は88億55百万円（前年同期比5.0％増）、営業利益は3億36百万円（前年同期比51.3％増）となりました。」 — 韓国では小規模集合住宅の新築・買替え需要に加え、電気コンロのラインアップ拡充により事業が拡大し、売上高・営業利益が増加した。 (https://komori.app/company/5947/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「買替需要の縮小などでボイラー販売が減少したものの、電気コンロのラインアップ拡充による事業拡大は順調に進んでおり、売上は僅かに前年を上回りました。韓国の売上高は159億89百万円（前年同期比0.7％増）、営業利益は1億87百万円（前年同期比25.2％増）となりました。」 — 韓国では買替需要の縮小によりボイラー販売が減少した一方、電気コンロのラインアップ拡充が進み、売上高は前年同期比0.7％増、営業利益は同25.2％増となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「拡大していた小規模集合住宅の着工が一巡し、好影響を受けていた住宅設備機器は減少傾向となっており、主力商品となるガスコンロやボイラーの販売が前年割れとなりました。韓国の売上高は227億円（前年同期比6.0％減）、高効率ボイラーなど高付加価値商品の減少により営業損失は3億79百万円となりました。」 — 韓国では小規模集合住宅の着工拡大が一巡し、ガスコンロ・ボイラー販売が前年割れとなった。高付加価値商品の減少により営業損失3億79百万円となり、従来の需要拡大から事業環境が悪化した。 (https://komori.app/company/5947/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「拡大していた小規模集合住宅の着工が一巡し、好影響を受けていた住宅設備機器は減少傾向となっており、主力商品となるボイラーの販売が前年割れとなったことや、コンロ市場の競争激化などによって、韓国の売上高は329億53百万円（前期比5.1％減）、高効率ボイラーなど高付加価値商品の減少により営業利益は１億12百万円（前期比86.2％減）となりました。」 — 韓国では小規模集合住宅の着工拡大が一巡し、ボイラー販売の前年割れとコンロ市場の競争激化により、営業利益が前期比86.2％減となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「景気低迷による市場の縮小や他社の安価攻勢により主力商品であるガスコンロやボイラーの販売が減少し、韓国の売上高は75億42百万円（前年同期比14.8％減）、営業利益は57百万円（前年同期比82
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8％減）となりました。」 — 韓国では景気低迷による市場縮小と他社の安価攻勢により主力商品の販売が減少し、営業利益は前年同期比82.8％減となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「景気低迷による市場の縮小や他社の安価攻勢により主力商品であるガスコンロやボイラーの販売が減少し、韓国の売上高は137億38百万円（前年同期比14.1％減）、営業損失は2億34百万円となりました。」 — 韓国では景気低迷による市場縮小と他社の安価攻勢が主力商品の販売減少として続き、営業損失2億34百万円となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「景気低迷による市場の縮小や他社の安価攻勢により主力商品であるガスコンロやボイラーの販売が減少し、韓国の売上高は195億90百万円（前年同期比13.7％減）、営業損失は5億39百万円となりました。」 — 韓国では景気低迷による市場縮小と他社の安価攻勢が続き、主力商品の販売減少により売上高は前年同期比13.7％減、累計営業損失は5億39百万円となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「景気低迷による市場の縮小や他社の安価攻勢により主力商品であるガスコンロやボイラーの販売が減少し、韓国の売上高は276億95百万円（前期比16.0％減）、営業損失は17百万円となりました。」 — 韓国では市場縮小と他社の安価攻勢により主力商品の販売が減少し、売上高は前期比16.0％減、営業損失17百万円となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「新型コロナウイルス感染症への懸念から小売店舗への来客が減少し、ガスコンロの販売が伸びず、また暖冬によりボイラーの販売が低調となり、韓国の売上高は66億32百万円（前年同期比12.1％減）、営業利益は1百万円（前年同期比97.7％減）となりました。」 — 韓国では感染症への懸念による小売店舗来客の減少と暖冬によるボイラー販売低調が重なり、売上高は前年同期比12.1％減、営業利益は同97.7％減となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「韓国政府による新型コロナウイルス感染症対策の緊急災難支援金によりガスコンロ、電気コンロともに販売が増加しましたが、環境規制強化に伴う高効率ボイラーの競争激化により、韓国の売上高は122億10百万円（前年同期比11.1％減）、営業損失は3億76百万円となりました。」 — 韓国では緊急災難支援金によりガスコンロ・電気コンロの販売が増加した一方、環境規制強化に伴う高効率ボイラーの競争激化により売上高は前年同期比11.1％減、営業損失3億76百万円となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「韓国政府による新型コロナウイルス感染症対策の緊急災難支援金によりガスコンロ、電気コンロともに販売が増加しましたが、環境規制強化に伴う高効率ボイラーの競争激化により、韓国の売上高は192億46百万円（前年同期比1.8％減）、営業損失は4億18百万円となりました。」 — 韓国では緊急災難支援金によりコンロ販売が増加した一方、環境規制強化に伴う高効率ボイラーの競争激化により営業損失が4億18百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/5947/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「韓国政府による新型コロナウイルス感染症対策の緊急災難支援金によりガスコンロ、電気コンロともに販売が増加、また環境規制強化に伴う高効率ボイラーの販売が伸長し、韓国の売上高は283億58百万円（前期比2.4％増）、営業利益は1億41百万円（前期は営業損失17百万円）となりました。」 — 韓国ではガス・電気コンロの販売増加と高効率ボイラーの販売伸長により、前期の営業損失から営業利益へ転じた。 (https://komori.app/company/5947/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「環境規制強化に伴う高効率ボイラーの販売が伸長しました。原価低減活動等による収益改善も進み、韓国の売上高は83億18百万円（前年同期比25.4％増）、営業利益は7億63百万円（前年同期は営業利益1百万円）となりました。」 — 韓国では環境規制強化に伴う高効率ボイラーの販売が伸長し、原価低減活動等による収益改善も進んだ。売上高は前年同期比25.4％増、営業利益は7億63百万円となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 実績引用 「環境規制強化に伴い高効率ボイラーの販売が伸長しました。原価低減活動等による収益改善も進み、韓国の売上高は156億72百万円（前年同期比28.4％増）、営業利益は9億81百万円（前年同期は営業損失3億76百万円）となりました。」 — 韓国では高効率ボイラーの販売伸長と原価低減活動等による収益改善が進み、営業損失から営業利益へ転じた。 (https://komori.app/company/5947/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 実績引用 「環境規制強化に伴い高効率ボイラーの販売が伸長しました。原価低減活動等による収益改善も進み、韓国の売上高は228億37百万円（前年同期比18.7％増）、営業利益は8億99百万円（前年同期は営業損失4億18百万円）となりました。」 — 韓国では環境規制強化を背景に高効率ボイラー販売が伸長し、原価低減活動等による収益改善も進んで、営業損失から営業利益へ転じた。 (https://komori.app/company/5947/filing/2021-q3)
- FY2022 実績引用 「環境規制強化に伴い高効率ボイラーの販売が伸長しました。原価低減活動等による収益改善も進み、韓国の売上高は321億24百万円（前期比13.3％増）、営業利益は10億41百万円（前期比636.7％増）となりました。」 — 韓国では環境規制強化を背景に高効率ボイラーが伸長し、原価低減等の収益改善も進んだ結果、売上高・営業利益とも前期を上回った。 (https://komori.app/company/5947/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「高効率ボイラーの販売が補助金額の減少と暖冬により弱含んだものの、厨房機器が好調に推移したことで、韓国の売上高は86億60百万円（前年同期比4.1％増）となりましたが、原材料価格の高騰により、営業利益は7億30百万円（前年同期比4.3％減）となりました。」 — 韓国では高効率ボイラー販売が補助金額の減少と暖冬で弱含む一方、厨房機器が補完し増収となった。原材料価格高騰により営業利益は前年同期比4.3％減となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「物価や金利上昇により景況感が弱含む中、主力のボイラー販売が減少したことで、韓国の売上高は155億96百万円（前年同期比0.5％減）、営業利益は8億85百万円（前年同期比9.8％減）となりました。」 — 韓国では物価・金利上昇による景況感の弱含みを背景に、主力ボイラー販売が減少し、売上高・営業利益とも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5947/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「物価や金利上昇により景況感が弱含む中、政府補助金の減額も影響し市場が縮小した主力のボイラー販売が減少したことで、韓国の売上高は226億67百万円（前年同期比0.7％減）、営業利益は8億95百万円（前年同期比0.4％減）となりました。」 — 韓国では従来の物価・金利上昇による景況感悪化に加え、政府補助金の減額も影響して市場が縮小し、主力ボイラー販売が減少した。売上高・営業利益とも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5947/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「物価や金利上昇による景況感の悪化に加え、住宅売買の減少、環境適合商品への政府補助金の減額で市場が縮小したことによる主力のボイラー販売減少を他の商品販売でカバーするに至らず、韓国の売上高は320億94百万円（前期比0.1％減）となりました。営業利益は主力商品の販売減少と業務用フライヤーの修理点検費用を計上したことで7億5百万円（前期比32.3％減）となりました。」 — 韓国では物価・金利上昇、住宅売買減少、政府補助金減額による市場縮小とボイラー販売減少を他商品で補えず、営業利益は前期比32.3％減となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「物価及び金利の上昇による景況感の悪化が続き、住宅取引や個人消費が低調に推移したことで主力のボイラーや厨房機器の販売が減少しました。さらに市場鈍化に伴い競争環境が厳しさを増したことで、韓国の売上高は80億4百万円（前年同期比7.6％減）、営業利益は1億33百万円（前年同期比81.7％減）となりました。」 — 韓国では物価・金利上昇による住宅取引・個人消費の低調と市場鈍化に伴う競争激化により、売上高・営業利益が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5947/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 悪化 「住宅市況は下げ止まり基調となるも、価格競争の激化により主力のボイラー販売が減少したことで、韓国の売上高は147億20百万円（前年同期比5.6％減）となりました。売上の減少に対し経費削減を徹底しましたが、減収分を吸収するに至らず、営業利益は46百万円（前年同期比94.7％減）となりました。」 — 韓国では住宅市況に下げ止まりの動きがある一方、価格競争激化によるボイラー販売減少が続き、営業利益は前年同期比94.7％減となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「住宅市況の下げ止まり基調が続く中、価格競争の激しい主力のボイラー販売や厨房機器の販売が減少したことにより、韓国の売上高は219億82百万円（前年同期比3.0％減）となりました。引続き、固定費の抑制を進めたものの営業損失は1億22百万円となりました。」 — 韓国では住宅市況に下げ止まりの動きがある一方、価格競争の激しいボイラー・厨房機器の販売減少により減収となり、営業損失が発生した。 (https://komori.app/company/5947/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「期末にかけて、住宅着工件数に底打ちの動きが見られたものの激しい価格競争により主力のボイラー販売が低調に推移した結果、売上高は318億74百万円（前期比0.7％減）となりました。利益面においては、厳しい状況下で、固定費削減を徹底し営業利益は16百万円（前期比97.7％減）となりました。」 — 韓国では価格競争によるボイラー販売低調が続き、固定費削減により営業利益は黒字を維持したものの、前期比97.7％減となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「物価および金利の上昇による景況感の悪化が引き続いており、主力であるボイラー市場での価格競争がさらに激化したため、ボイラー販売では厳しい状況が継続しました。一方で、競合企業の厨房事業撤退により好調だった厨房機器販売を維持したことで、韓国の売上高は166億62百万円（前年同期比13.2％増）、営業利益は5億63百万円（前年同期は46百万円）となりました。」 — 韓国ではボイラー市場の価格競争がさらに激化する一方、競合企業の厨房事業撤退後に好調となった厨房機器販売を維持し、増収増益となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「主力であるボイラー市場において、景況感の悪化による価格競争が継続するなか、他社との差別化を意識したウルトラファインバブル搭載ボイラーを新発売しました。その結果、韓国の売上高は347億19百万円（前期比8.9％増）、営業利益は9億30百万円（前期は営業利益16百万円）となりました。」 — 韓国では価格競争が継続する中、ウルトラファインバブル搭載ボイラーを新発売し、売上高は前期比8.9％増、営業利益は16百万円から9億30百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5947/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「新築住宅市場においては依然として厳しさが増すなか、販促施策の効果により主力であるボイラー機器販売が復調しました。加えて、競合企業の厨房事業参入による影響はあるものの厨房機器販売も堅調に推移したことで、韓国の売上高は166億６百万円（前年同期比0.3％減）、営業利益は７億96百万円（前年同期比41.5％増）となりました。」 — 韓国では新築住宅市場の厳しさと競合企業の厨房事業参入がある一方、販促施策によりボイラー販売が復調し、厨房機器販売も堅調となった。売上高は前年同期比0.3％減、営業利益は同41.5％増となった。 (https://komori.app/company/5947/filing/2025-h1)
