# 大谷工業（5939） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5939/disclosure/20260629583362
種別: 決算
開示日: 2026-06-29
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企業ページ: https://komori.app/company/5939

## 何が変わったか

親会社等である株式会社ニュー・オータニの2026年3月期決算が確定した。連結売上高は前期の72,394百万円から80,088百万円に増加した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2025年4月1日〜2026年3月31日
- 売上高: {"value":80088,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":12147,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":14512,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":20404,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":289093,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":113401,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":17163,"unit":"百万円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-61132,"unit":"百万円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":51903,"unit":"百万円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":20751,"unit":"百万円"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":3180,"unit":"百万円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","金額":1092,"単位":"百万円"},{"項目":"匿名組合投資利益","金額":7048,"単位":"百万円"},{"項目":"特別利益合計","金額":8141,"単位":"百万円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産除却損","金額":5,"単位":"百万円"},{"項目":"固定資産廃棄損","金額":42,"単位":"百万円"},{"項目":"特別損失合計","金額":47,"単位":"百万円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":6924400,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: {"value":24000,"unit":"株"}
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「連結損益計算書で、売上高は「72,394」から「80,088」、営業利益は「8,503」から「12,147」、経常利益は「10,921」から「14,512」、親会社株主に帰属する当期純利益は「9,587」から「20,404」と記載されている。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「「売上高 72,394 80,088」「営業利益 8,503 12,147」」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 12,147」「経常利益 14,512」「親会社株主に帰属する当期純利益 20,404」」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 大きな特別利益（原文: 「「特別利益合計 8,141」「匿名組合投資利益 7,048」「特別損失合計 47」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく上昇（原文: 「「売上高 72,394 80,088」「営業利益 8,503 12,147」」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より改善（原文: 「「営業活動によるキャッシュ・フロー 10,467 17,163」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026年3月期決算が確定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当連結会計年度（自 令和７年４月１日 至 令和８年３月31日）」「資産合計 289,093」「営業利益 12,147」」）
