# ＬＩＸＩＬ（5938） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5938/disclosure/20231003562307
種別: 発生事実
開示日: 2023-10-03
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/5938

## 何が変わったか

キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニーの議決権保有数が301,172個（10.52％）から269,657個（9.42％）に減少し、主要株主に異動が生じました。

## 会社が挙げた理由

2023年10月3日付で、同社から関東財務局へ大量保有報告書（変更報告書）が提出されたため、当社が主要株主の異動を確認しました。保有株式数が減少した理由自体は記載されていません。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2023年10月3日（当社が異動を確認した日。異動後の所有状況は2023年9月26日現在）
- 認知日・通知受領日: 2023年10月3日（関東財務局への大量保有報告書（変更報告書）の提出により当社が確認）
- 対象となる主体: キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー（Capital Research and Management Company）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 大量保有報告書（変更報告書）の提出
- 裁判所・当局: 関東財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 2023年10月3日（変更報告書の提出日）
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 301,172個（30,117,255株）、10.52％（2023年9月14日現在）
- 異動後の議決権所有割合: 269,657個（26,965,755株）、9.42％（2023年9月26日現在）
- 今後の見通し: 大量保有報告書に基づくものであり、今後の見通しについては特に記載すべき事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「今後の見通しについては特に記載すべき事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「異動前」10.52％から「異動後」9.42％へ変更。業績への影響額の記載はありません。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについては特に記載すべき事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額、損失額、売上影響額の記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「名称　キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「業績への影響額や損失額の記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2023年10月３日付で、以下のとおり当社の主要株主に異動がありました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前は301,172個、10.52％（2023年9月14日現在）、異動後は269,657個、9.42％（2023年9月26日現在）。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「異動前後における当該株主の所有する議決権の数（所有株式数）及び総株主の議決権の数に対する割合」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2023年10月３日付で…主要株主に異動がありました」および異動後269,657個、9.42％の記載。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題が「主要株主の異動に関するお知らせ」であり、「続報」「進捗報告」等の記載はありません。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「過去の開示を引用する記載や、前回開示との比較はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについては特に記載すべき事項はありません。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「上記は、提出された大量保有報告書（変更報告書）に基づき記載しており、当社として当該株主名義の実質所有株式数の確認ができたものではありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「特定株主について、議決権数が301,172個から269,657個へ変動したと記載されています。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」として同社が記載されています。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局へ提出されたことにより、主要株主の異動を確認しました。」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本書は2023年10月3日付の主要株主異動の通知であり、自社の開示手続き上の問題に関する記載はありません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「事象は「大量保有報告書（変更報告書）」に基づく主要株主の異動として記載されています。」）
