# 文化シヤッター（5930） FY2022 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5930/filing/2022-q3
提出日: 2023-02-07
対象期間: 2022-10-01 〜 2022-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/5930
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Q3I2.pdf

## 事業

文化シヤッターは、シャッター関連製品を中心に、建材関連製品、サービス、リフォーム等を事業領域とする日本企業です。第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上高は137,113百万円（前年同四半期比6.8%増）、営業利益は5,292百万円、経常利益は5,022百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,119百万円でした。主要関係会社の異動として、シャッター関連製品事業の連結子会社BX BUNKA AUSTRALIA PTY LTDが新たに株式を取得したMAX DOOR SOLUTIONS PTY LTDを連結の範囲に含めています。主なセグメント別の売上高と利益は以下のとおりです（第3四半期連結累計期間、百万円ベース、外部顧客売上高のみ、合計はセグメント間の振替を差し引く前の計上額）：- シャッター関連製品事業: 売上高 55,057、セグメント利益 4,414- 建材関連製品事業: 売上高 54,110、セグメント利益 863- サービス事業: 売上高 19,162、セグメント利益 2,889- リフォーム事業: 売上高 4,644、セグメント利益 8- その他: 売上高 4,138、セグメント利益 523- 合計: 売上高 137,113、セグメント利益 5,292経営方針・経営戦略には重要な変更はなく、財務・事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針にも重要な変更はないとしています。第3四半期連結累計期間の研究開発費は1,765百万円でした。主要な事業上の出来事として、当第3四半期連結会計期間末時点での総資産は175,950百万円、流動資産は106,725百万円、固定資産は69,225百万円、負債は95,457百万円、純資産は80,493百万円と報告されています。なお、四半期連結報告期間中の減価償却費は2,974百万円、のれん償却額は232百万円でした。該当する記載なし。

## 数字

- 研究開発費: 18億円

## セグメント

- シャッター関連製品事業 (II) / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 建材関連製品事業 (II) / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- サービス事業 (II) / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- リフォーム事業 (II) / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- その他 (II) / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- シャッター関連製品事業 (I) / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 建材関連製品事業 (I) / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- サービス事業 (I) / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- リフォーム事業 (I) / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- その他 (I) / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円
- 合計 (II) / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 合計 (I) / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
