# 文化シヤッター（5930） 第80期定時株主総会招集ご通知の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5930/disclosure/20260527550175
種別: 株主総会
開示日: 2026-05-28
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/5930

## 何が変わったか

定時株主総会招集ご通知の監査報告書3か所について、監査人の独立性に関する記載と、監査等委員会の監査結果の記載を追加・修正した。財務数値の訂正ではない。

## 会社が挙げた理由

招集ご通知の内容の一部に訂正すべき事項があったため。具体的な原因は記載されていない。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 第80期定時株主総会招集ご通知
- 元の開示日: 2026年5月19日
- 訂正箇所: 当社第80期定時株主総会招集ご通知70ページの連結計算書類に係る会計監査報告、72ページの計算書類に係る会計監査報告、74ページの監査等委員会の監査報告
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"監査報告書の記載を追加・修正","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: 内容の一部に訂正すべき事項があったため
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 体裁・誤字（原文: 「70ページ、72ページおよび74ページの訂正前・訂正後の文章が示されている。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「訂正箇所はいずれも「監査意見の根拠」または「監査の結果」の文章である。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: なし（原文: 「「（訂正前）」「（訂正後）」として文章が記載されている。」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「訂正対象は「第80期定時株主総会招集ご通知」の70、72、74ページと記載されている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「内容の一部に訂正すべき事項がございました」と記載されている。」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文に再発防止策に関する記載はない。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「謹んでお詫び申しあげますとともに、…下記のとおり訂正」とし、70、72、74ページの訂正前後を記載している。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月以内（原文: 「訂正日「2026年5月28日」、元の開示一覧の「2026-05-19 第80期定時株主総会招集ご通知」。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「１．…70ページ」「２．…72ページ」「３．…74ページ」。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「表題および本文の「第80期定時株主総会招集ご通知」、一覧の「2026-05-19 第80期定時株主総会招集ご通知」。」）
