# 横河ブリッジホールディングス（5911） FY2021 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5911/filing/2021-q3
提出日: 2022-02-10
対象期間: 2021-10-01 〜 2021-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/5911
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100NGJG.pdf

## 事業

横河ブリッジホールディングスは、橋梁事業、エンジニアリング関連事業、先端技術事業、不動産事業の4つの事業セグメントを通じて総合建設・エンジニアリング系ソリューションを提供しています。第157期第3四半期連結累計期間（2021年4月1日〜2021年12月31日）における受注高は1,105億8千万円、売上高は976億1千万円、営業利益は98億4千万円、経常利益は100億3千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は74億4千万円であり、四半期包括利益は6,217百万円でした。総資産は1,635億7千万円、純資産は1,075億1千万円、自己資本比率は63.9％でした。1株当たり四半期純利益は209.57円（前期比209.57円→180.43円と表示）と記載されています。なお、当社グループは四半期連結財務諸表を作成しており、主要な経営指標等の推移についての別紙記載は行われていません。

## 数字

- 研究開発費: 4億円

## セグメント

- 合計 / 売上高 1,106億円 / 営業利益 98億円
- 橋梁事業 / 売上高 661億円 / 営業利益 72億円
- エンジニアリング関連事業 / 売上高 409億円 / 営業利益 28億円
- 先端技術事業 / 売上高 36億円 / 営業利益 7億円
- 不動産事業 / 売上高 5億円 / 営業利益 -10億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
