# 横河ブリッジホールディングス（5911） FY2019 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5911/filing/2019-q2
提出日: 2019-11-13
対象期間: 2019-04-01 〜 2019-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/5911
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100H9FD.pdf

## 事業

横河ブリッジホールディングスは、橋梁事業、エンジニアリング関連事業、先端技術事業、不動産事業を営むグループ企業である。第2四半期連結累計期間（2019年4月1日〜2019年9月30日）における受注高は614億9千万円、売上高は640億円、営業利益は47億4千万円、経常利益は48億4千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億5千万円となった。橋梁事業は売上高が380億3千万円、営業利益38億8千万円。エンジニアリング関連事業は売上高が239億7千万円、営業利益10億5千万円。先端技術事業は売上高16億5千万円、営業利益2億円。不動産事業は売上高3億4千万円、営業利益1億9千万円であった。第2四半期連結累計期間の総資産は1,513億8千万円、負債は626億3千万円、純資産は887億5千万円となり、自己資本比率は57.0％であった。現金及び現金等価物の四半期末残高は26,654百万円。第2四半期連結累計期間の現金及び現金等価物の増減額は2,239百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは9,611百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは△6,014百万円、財務活動によるキャッシュ・フローは△1,348百万円であった。第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は2億2千万円。なお、経営方針・対処すべき課題に重要な変更はなかった。

## 数字

- 研究開発費: 2億円
- 設備投資: 57億円
- フリーキャッシュフロー: 36億円

## セグメント

- 橋梁事業 / 売上高 387億円 / 営業利益 39億円
- エンジニアリング関連事業 / 売上高 240億円 / 営業利益 11億円
- 先端技術事業 / 売上高 17億円 / 営業利益 2億円
- 不動産事業 / 売上高 3億円 / 営業利益 2億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
