# 横河ブリッジホールディングス（5911） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5911/filing/2019-q1
提出日: 2019-08-09
対象期間: 2019-04-01 〜 2019-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/5911
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100GOBU.pdf

## 事業

横河ブリッジホールディングスは、橋梁事業を核とする建設・エンジニアリング関連事業、先端技術事業、不動産事業の4つを主軸とした事業構成を有する。第1四半期累計期間における受注高は250億2千万円、売上高は295億1千万円、営業利益は18億2千万円、経常利益は19億1千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億9千万円となった。第1四半期の単独・連結計算における四半期包括利益は392百万円であった。自己資本比率は56.4％であった。第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は7千万円である。主な事業区分別の状況として橋梁事業・エンジニアリング関連事業・先端技術事業・不動産事業の売上高・営業利益が記載されている。財政状態の分析では総資産は1,486億9千万円、流動資産は92億9千万円、固定資産は56億6千万円、負債は62億4百万円、純資産は86億2百万円、自己資本比率は56.4％。現金預金は31,701百万円、受取手形・完成工事未収入金等は55,466百万円、未成工事受入金は4,703百万円、工事損失引当金は5,291百万円などを計上している。第1四半期累計期間における重要な契約等の締結は無く、今後の経営方針にも特段の変更はない。注記としてESOP・株式報酬制度の開示や配当実務の開示がある。該当箇所の記載なしは多い。

## 数字

- 研究開発費: 7百万円

## セグメント

- 橋梁事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- エンジニアリング関連事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 先端技術事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 不動産事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
