# 第四次中期経営計画による成長基盤固め｜東洋製罐グループホールディングス（5901）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5901/threads/c53ecc97a1eb
企業ページ: https://komori.app/company/5901

## 経過

- FY2016 初出 「本計画は、「Growing 2022」の達成に向けた「成長のための基盤固め」として位置づけております。」 — 平成28年度から平成30年度までの計画として、既存事業改革、領域拡大、財務健全化などを掲げている。 (https://komori.app/company/5901/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」をスタートさせました。本計画は、「Growing 2022」の達成に向けた「成長のための基盤固め」と位置づけております。」 — 第四次中期経営計画の期間と、「Growing 2022」に向けた基盤固めという位置づけを再掲している。 (https://komori.app/company/5901/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「本年５月に平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」をスタートさせました。本計画は、「Growing 2022」の達成に向けた「成長のための基盤固め」と位置づけております。」 — 第四次中期経営計画の期間と、Growing 2022に向けた基盤固めという位置づけを再確認している。 (https://komori.app/company/5901/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当社グループは、平成25年に中長期成長ビジョンである「Growing 2022」を策定し、「容器をコアとして周辺分野へ発展したグローバル企業への成長」を10年後の当社グループの目指す姿として掲げ、平成25年度から平成27年度までの「東洋製罐グループ第三次中期経営計画」を実行してまいりました。当社グループは、同計画の課題を踏まえ、平成28年５月に平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」をスタートさせました。本計画は、「Growing 2022」の達成に向けた「成長のための基盤固め」と位置づけております。」 — 平成28年度から平成30年度までの第四次中期経営計画を、Growing 2022に向けた成長基盤固めと位置づける方針を再掲している。 (https://komori.app/company/5901/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」は、最終年度である平成30年度において、連結売上高8,200億円、営業利益410億円、営業利益率5.0％、ＲＯＥ4.0％の達成を数値目標として掲げております。」 — 第四次中期経営計画が2年目に入り、平成30年度の売上高、営業利益、営業利益率、ROEの数値目標を明示している。計画自体の位置づけは従来どおりである。 (https://komori.app/company/5901/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当社グループが平成28年５月にスタートさせた平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」は２年目を迎えております。本計画は、中長期成長ビジョン「Growing 2022」において掲げた、当社グループの目指す姿である「容器をコアとして周辺分野へ発展したグローバル企業」に成長するための「基盤固め」として位置づけております。」 — 第四次中期経営計画が2年目に入り、平成30年度までの計画をGrowing 2022に向けた基盤固めと位置づける方針を継続している。 (https://komori.app/company/5901/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当社グループが平成28年５月にスタートさせた平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」は２年目を迎えております。本計画は、中長期成長ビジョン「Growing 2022」において掲げた、当社グループの目指す姿である「容器をコアとして周辺分野へ発展したグローバル企業」に成長するための「基盤固め」として位置づけております。」 — 第四次中期経営計画を、Growing 2022に向けた成長基盤固めと位置づける方針を継続している。 (https://komori.app/company/5901/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当社グループが平成28年５月にスタートさせた平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」は２年目を迎えております。本計画は、中長期成長ビジョン「Growing 2022」において掲げた、当社グループの目指す姿である「容器をコアとして周辺分野へ発展したグローバル企業」に成長するための「基盤固め」として位置づけております。」 — 第四次中期経営計画を、Growing 2022に向けた成長基盤固めとする位置づけを再確認している。 (https://komori.app/company/5901/filing/2017-q3)
- FY2018 削除 「「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」を2017年度で中止することとし、新たに2018年度から2020年度までの「東洋製罐グループ第五次中期経営計画」を策定いたしました。」 — 第四次中期経営計画は、最終年度を待たず2017年度で中止された。 (https://komori.app/company/5901/filing/2017-fy)
