# 東洋製罐グループホールディングス（5901） 「統合報告書2022」および「サステナビリティレポート2022」の発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5901/disclosure/20220930538639
種別: その他開示
開示日: 2022-09-30
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/5901

## 何が変わったか

「統合報告書2022」と「サステナビリティレポート2022」を発行し、当社グループの価値創造戦略や2021年度の取り組み、ESG情報などを公開した。統合報告書には前号からのページ追加や構成変更も盛り込まれている。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家をはじめとするステークホルダーの理解を深めるため。また、長期経営ビジョン2050の実現に向けた具体的な取り組みを広範なステークホルダーに伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書2022、サステナビリティレポート2022
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月30日（発行済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『統合報告書2022』および『サステナビリティレポート2022』を発行いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年9月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「統合報告書は、…2021年から発行しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022年3月期（2021年4月～2022年3月）」「2021年4月～2022年6月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「対象期間のみが記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「当社ホームページよりご覧いただけます」および各レポートのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「レポートの構成・対象期間は記載されているが、効果や業績の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「長期経営ビジョン2050『未来をつつむ』」「中期経営計画2025」の実現・進捗について記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書2022」および「サステナビリティレポート2022」の発行に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループがどのように持続的成長を実現していくのか」「当社グループの…取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は2種類の報告書の発行である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの価値創造の軌跡や強み」「当社グループの…取り組み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループ」を対象として記載している。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「世界中のあらゆる人びとを…つつむ」と記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「統合報告書2022」「サステナビリティレポート2022」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「Press Release」、「各位」、末尾の「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「報告書の構成、対象期間、公開URLを中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「英語版については、2022年12月の公開を予定しております」「2022年11月の公開を予定しております」」）
