# ｙｕｔｏｒｉ（5892） yutoriが展開するコスメブランド「minum」から魔法少女感あふれるチャーム付きぷにゅグリップライナーが発売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5892/disclosure/20260514531701
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/5892

## 何が変わったか

子会社poolが展開するコスメブランド「minum」から、チャームを付けられるグリップ付きアイライナーを発売した。2026年3月末から全国のドラッグストアやバラエティショップで順次販売している。

## 会社が挙げた理由

ボールペン型容器にグリップを備えて持ちやすく手ブレしにくくするため。また、チャームを取り付けて自分らしくアレンジできるデザインを加えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: チャーム付きぷにゅグリップライナー（01ピュアブラック、02シアーブラック、03グレージュ、04イエベブラウン、05ブルベブラウン）／minum
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社poolは株式会社yutoriの子会社。poolがminumを展開している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,265円（税込）／全5色
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月末より全国のドラッグストア・バラエティショップで順次販売開始（実績）
- 適用分野: 化粧品・アイメイク
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 0.1mm極細毛。グリップにより持ちやすく手ブレしにくい仕様
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ（国内一般消費者向けに販売されているアイライナーとして史上初のグリップ付きボールペン風形状との説明）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「3月末より新作の『チャーム付きぷにゅグリップライナー』を発売開始した」「2026年3月末より、全国のドラッグストア・バラエティショップにて順次販売中」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月末より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年5月14日」、販売開始「2026年3月末より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売開始したことをお知らせいたします」「順次販売中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「全国のドラッグストア、バラエティショップで順次販売開始」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社yutoriの子会社である株式会社pool」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のドラッグストア、バラエティショップ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「全5色 1,265円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「（当社調べ）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,265円（税込）」「全5色」「0.1mm極細毛」「2026年3月末より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「発売開始」「全国のドラッグストア、バラエティショップで順次販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社yutoriの子会社である株式会社poolが展開するコスメブランド『minum』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作の『チャーム付きぷにゅグリップライナー』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社poolが展開するコスメブランド『minum』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社yutoriの子会社である株式会社pool」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「史上初」「当社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のドラッグストア、バラエティショップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「順次販売中」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「持ちやすく手ブレしにくい仕様にリニューアル」「史上初のグリップ付きアイライナー」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「minum」「チャーム付きぷにゅグリップライナー」「01〜05」「0.1mm極細毛」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品特徴、価格、販売開始時期、ブランド紹介を中心に構成されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「魔法少女感あふれる」「遊び心あるデザイン」「高発色＆落ちにくさはそのまま」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「店舗によって入荷時期が異なる」「※4 メイクアップ効果による」」）
