# ｙｕｔｏｒｉ（5892） yutori代表・片石貴展、個人投資家向けオンラインIRイベント「Growth IR Seminar」に登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5892/disclosure/20260227571772
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/5892

## 何が変わったか

yutoriの代表取締役社長が、個人投資家向けオンラインIRイベントに登壇する予定を告知した。イベントでは、同社の成長背景や競争優位性、中長期ビジョン、今後の成長戦略を説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対して、同社の成長背景や事業の強み、中長期ビジョン、今後の成長戦略を直接説明し、透明性の高い情報開示と投資家との対話を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Growth IR Seminar
- 相手先: グロースキャピタル株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRイベントの運営・問い合わせ先として記載されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月26日（木）19:10-19:40（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・オンラインセミナー
- 受賞名・認証名: Forbes 30 UNDER 30 JAPAN 2020
- 授与・認証機関: Forbes
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区（本社）
- 拠点の規模: 実店舗全国60店舗（2026年1月時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Instagram累計フォロワー数294万人（2026年1月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：2026年3月26日（木）19:10-19:40」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本件は登壇の告知であり、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月26日（木）19:10-19:40」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「代表の片石が個人投資家向けオンラインIRイベント「Growth IR Seminar」に登壇することをお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年2月27日／日時：2026年3月26日（木）19:10-19:40」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇することをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「詳細はグロースキャピタル株式会社へお問い合わせください。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「個人投資家向けオンラインIRイベント「Growth IR Seminar」／詳細はグロースキャピタル株式会社へお問い合わせください。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「グロースキャピタル株式会社への言及以外に会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けオンラインIRイベントへの登壇告知である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開催時刻、294万人、60店舗等があるが、発表対象の効果・金額ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「イベント登壇による数値効果や業績予測の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「申し込みURL：https://growth-ir.com/event.php?id=37」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「成長背景や競争優位性、中長期ビジョンおよび今後の成長戦略について説明する。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「中長期ビジョンおよび今後の成長戦略について、個人投資家の皆様に向けて説明する。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けオンラインIRイベント「Growth IR Seminar」に登壇」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「各社の成長戦略や事業の強みについて説明／当社の中長期ビジョンおよび今後の成長戦略」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「オンラインIRイベントへの登壇をお知らせいたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「これまでの成長背景や競争優位性、中長期ビジョンおよび今後の成長戦略について説明」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社yutori／代表取締役社長 片石貴展」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「アパレル業界最年少で東証グロース市場へ上場／アパレル企業史上最短・最年少上場（IPO）記録を更新」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「実店舗も全国で60店舗（2026年1月時点）を展開中。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「イベントの参加方法と日時は記載されているが、参加実績や利用企業数はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「これまでの成長背景や競争優位性に加え」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Growth IR Seminar」／https://growth-ir.com/event.php?id=37／証券コード5892」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／2026年2月27日／株式会社yutori／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「いま注目の上場ベンチャー企業3社／お気軽にご参加いただけます／透明性の高い情報開示と積極的なIR活動」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「イベント開催情報と会社紹介が中心で、リスク・注意事項の記載はない。」）
