# Ｊａｐａｎ　Ｅｙｅｗｅａｒ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（5889） 「フォーナインズ HAERA店」オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5889/disclosure/20260601556656
種別: その他開示
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/5889

## 何が変わったか

フォーナインズが、名古屋・栄の商業施設「HAERA」に新店舗を開業する。開業後は眼鏡の販売に加え、視力測定、フィッティング、メンテナンスを提供する。

## 会社が挙げた理由

名古屋・栄エリアの新たな商業施設「HAERA」への出店で、最新コレクションなどを取りそろえ、視力測定やフィッティング、メンテナンスを通じて顧客に最適な眼鏡を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フォーナインズ HAERA店、フォーナインズの眼鏡販売・視力測定・フィッティング・メンテナンス
- 相手先: HAERA
- 相手先の概要: 名古屋・栄エリアに新たに誕生する商業施設。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社グループの店舗出店先。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月11日（予定）
- 適用分野: 眼鏡販売、視力測定、フィッティング、購入後のメンテナンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 名古屋市中区錦3-25-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月11日(木)に…『フォーナインズ HAERA店』をオープンいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月11日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「『フォーナインズ HAERA店』オープンのお知らせ」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は「2026年６月１日」、開業日は「2026年６月11日(木)」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」「取り揃えております」「ご提案いたします」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「新たに誕生する商業施設『HAERA』」。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「名古屋・栄エリアに新たに誕生する商業施設『HAERA』」。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「店舗情報として「電話：052-211-7349」「営業時間：10:00-20:00」が記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「売上、利益、利用実績、効果の数値に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社フォーナインズ オフィシャルウェブサイト https://www.fournines.co.jp/」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年６月11日(木)」「住所：名古屋市中区錦3-25-1」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益や成長への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「最新コレクションをはじめとする豊富なラインナップを取り揃えております」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「フォーナインズ HAERA店」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに…『フォーナインズ HAERA店』をオープン」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「フォーナインズ HAERA店」「フォーナインズがこだわる…視力測定…フィッティング…メンテナンス」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最新コレクション」「次世代のラグジュアリーモール」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋・栄エリア」「住所：名古屋市中区錦3-25-1」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名 Japan Eyewear Holdings株式会社」「コード番号：5889 東証プライム市場」「問合せ先」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「活気あふれる街」「次世代のラグジュアリーモール」「洗練された空間」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスク・将来見通しに関する注意書きはない。」）
