# Ｊａｐａｎ　Ｅｙｅｗｅａｒ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（5889） 剰余金の配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5889/disclosure/20260310578890
種別: 配当
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/5889

## 何が変わったか

2026年1月期の期末配当を1株当たり42円と決定し、直近予想と同額としました。前期の期末配当44円からは2円減配となる一方、中間配当と合わせた年間配当は84円で、前期の66円から増加します。

## 会社が挙げた理由

将来の事業展開と経営体質の強化に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続するという基本方針に基づき決定したとしています。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"42 円 00 銭","revised_forecast":"42 円 00 銭","change":"0 円 00 銭","change_rate":"0%","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"84 円 00 銭","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"22 円 00 銭","期末":"44 円 00 銭","年間":"66 円 00 銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"1,013 百万円","前期実績":"1,060 百万円"}
- 基準日: 2026 年１月 31 日
- 効力発生日: 2026 年４月 27 日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針とする。
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2026 年１月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「１株当たり配当金　決定額 42 円 00 銭／直近の配当予想 同左」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 減配（原文: 「１株当たり配当金　決定額 42 円 00 銭／前期実績 44 円 00 銭」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10%未満（原文: 「決定額 42 円 00 銭、前期実績 44 円 00 銭」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は減少（原文: 「配当金総額　決定額 1,013 百万円／前期実績 1,060 百万円」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「当期実績 合計 84 円 00 銭／前期実績（2025年1月期）合計 66 円 00 銭」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「直近の配当予想　同左」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 安定配当のみ（原文: 「安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: なし（原文: 「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「当社では、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営政策の一環として位置づけており、利益配分につきましては、…安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「2026年1月期の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり42円00銭といたしました。」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「2026 年１月期の期末配当につきましては、…１株当たり 42 円 00 銭といたしました。」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「2026 年１月期の期末配当につきましては、…１株当たり 42 円 00 銭といたしました。」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「当期実績　第２四半期末 42 円 00 銭／期末 42 円 00 銭」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: なし（原文: 「記載された配当内容および理由に、株式分割・株式併合への言及はありません。」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 方針の引用のみ（原文: 「2026 年１月期の期末配当につきましては、上記方針に基づき１株当たり 42 円 00 銭といたしました。」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に言及なし（原文: 「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「本文は剰余金の配当について記載しており、自己株式の取得・消却への言及はありません。」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「本文の開示内容は「剰余金の配当に関するお知らせ」であり、業績予想の修正事項は記載されていません。」）
- 配当性向はどう示されているか。: 配当性向の記載なし（原文: 「本文および配当内容表に、配当性向の記載はありません。」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「2026 年４月 24 日開催予定の第７期定時株主総会に付議することを決議いたしました。」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: なし（原文: 「将来の事業展開への言及はありますが、次期以降の配当予想・還元計画の記載はありません。」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「基準日 2026 年１月 31 日、１株当たり配当金 42 円 00 銭、効力発生日 2026 年４月 27 日」）
