# ＤＡＩＷＡ　ＣＹＣＬＥ（5888） 2026年１月期12月度 売上速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5888/disclosure/20260116534903
種別: 月次
開示日: 2026-01-16
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/5888

## 何が変わったか

2026年1月期12月の直営店売上は、全店ベースで前年同月比113.3%、既存店ベースで99.7%となった。12月には直営店を2店舗出店し、退店はなかったため、店舗数は前月の151店から153店に増えた。

## 会社が挙げた理由

既存店売上高の減少は、主に前年より土日が1日少なかったことによるものと説明している。土日影響を勘案した場合は約102.4%と推察されるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年12月度
- 対象事業年度: 2026年1月期
- 集計範囲: 直営店のみ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 113.3
- 全店売上高前年同月比: 113.3
- 既存店売上高前年同月比: {"率":99.7,"定義":"月末現在に開店日又は直営化日から13か月以上営業が継続している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":111.3,"既存店":100.3}
- 客単価前年同月比: {"全店":101.8,"既存店":99.4}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営店":{"value":149,"unit":"店"},"FC店":{"value":4,"unit":"店"},"計":{"value":153,"unit":"店"}}
- 当月出店数: {"件数":2,"店舗":["ダイワサイクル STYLE 葛西店（東京都江戸川区）","ダイワサイクル浦安店（千葉県市川市）"]}
- 当月退店数: {"件数":0}
- 月次コメント: 12月の全店売上高は前年同月比113.3%、既存店売上高は同99.7%。既存店売上高の減少は主に土日の数が1日少なかったことによるもので、土日影響を勘案すると約102.4%と推察される。12月は2店舗を新規出店し、退店はなかった。
- 変動要因: 土日の数が前年より1日少なかったこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全店売上高前年同月比":{"2月":116.4,"3月":132.1,"4月":112.3,"5月":120.9,"6月":135.7,"7月":107.5,"8月":112.7,"9月":126.7,"10月":120.1,"11月":124,"12月":112.6,"1月":115.5}}
- 次回開示予定: 2026年2月13日（金）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高 12月 113.3」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「10月100.7、11月127.4、12月113.3」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月次の前年同月比のみが記載され、期初来累計の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「2026年1月期の2月から12月までの月次数値が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次コメントに出店、退店、土日影響の説明はあるが、連続記録・過去最高の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高113.3%、既存店売上高99.7%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「全店客数111.3%、全店客単価101.8%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店・既存店の区分のみが記載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店売上高は同99.7%。既存店売上高の減少要因は、主に土日の数が1日少なかったこと。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高の前年同月比（%）および直営店149店、FC店4店、計153店」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店、既存店の売上高・客数・客単価が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について客数、客単価を記載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「2026年1月期売上高 前年同月比（直営店のみ）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「（ご参考）2025年1月期 売上高 前年同月比」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「直営店149、FC店4、計153」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「次回の売上速報に関するお知らせは、2026年2月13日（金）に公表予定です。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「土日の数が1日少なかったこと、土日影響を勘案すると約102.4%と推察、2店舗を新規出店し退店はございません。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「主に土日の数が1日少なかったこと」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「次回開示予定日の記載はあるが、翌月以降の施策の記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「既存店売上高の減少要因は、主に土日の数が1日少なかったこと」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「12月12日と12月19日に新規出店。退店はございません。11月計151、12月計153」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「2026年1月期 店舗数の状況、12月計153店」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ダイワサイクル STYLE 葛西店（東京都江戸川区）、ダイワサイクル浦安店（千葉県市川市）」）
