# ＤＡＩＷＡ　ＣＹＣＬＥ（5888） 2026年１月期 10月度売上速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5888/disclosure/20251117504495
種別: 月次
開示日: 2025-11-17
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/5888

## 何が変わったか

10月の全店売上高は前年並みの100.7％となった一方、既存店売上高は93.5％に減少した。10月31日に新店舗を1店出店し、退店はなかった。

## 会社が挙げた理由

既存店売上高の減少は、週末の悪天候が続いたことで、主にロードサイド店の来店客数が減少したため。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年10月度
- 対象事業年度: 2026年1月期
- 集計範囲: 直営店のみ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":100.7,"既存店":93.5,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 100.7
- 既存店売上高前年同月比: {"value":93.5,"unit":"%","定義":"月末現在に開店日又は直営化日から13か月以上営業が継続している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":102.3,"既存店":95.2,"unit":"%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":98.5,"既存店":98.2,"unit":"%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営店":{"value":144,"unit":"店"},"FC店":{"value":4,"unit":"店"},"計":{"value":148,"unit":"店"}}
- 当月出店数: {"value":1,"unit":"店","店舗名":"ダイワサイクル STYLE ららぽーと TOKYO-BAY 店","所在地":"千葉県船橋市"}
- 当月退店数: {"value":0,"unit":"店"}
- 月次コメント: 10月の全店売上高は前年同月比100.7％、既存店売上高は同93.5％。既存店売上高は週末の悪天候の影響で来店客数が減少した。
- 変動要因: 週末（土・日）の悪天候が続いたこと、ロードサイド店を中心とした来店客数の減少
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 2025年12月15日（月）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店売上高は前年同月比100.7％。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2026年1月期の全店売上高は7月117.8％、8月123.1％、9月106.8％、10月100.7％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「当期の全店売上高は2月118.3％から9月106.8％、10月100.7％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次コメントに記録への言及なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高100.7％、既存店売上高93.5％。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数増・客単価減（原文: 「全店客数102.3％、全店客単価98.5％。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高は全店・既存店の区分のみ。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店売上高93.5％、既存店客数95.2％。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は％で、実額の売上高・客数・客単価は記載されていない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表は「全店」「既存店」に区分。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について客数と客単価を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「見出しに「前年同月比（直営店のみ）」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2025年1月期 売上高 前年同月比」の2月から1月までの表を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「売上数値の区分は全店・既存店のみ。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「次回の売上速報に関するお知らせは、2025年12月15日（月）に公表予定」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「週末（土・日）の悪天候が続いた影響により、ロードサイド店を中心に来店客数が減少」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「週末（土・日）の悪天候が続いた影響」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文末尾には次回開示予定日のみ記載。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「既存店売上高の減少要因は、主に週末（土・日）の悪天候が続いた影響」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「「10月31日に…店を新規出店しました。退店はございません。」計は9月147店から10月148店。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「2026年1月期 店舗数の状況」に直営店、FC店、計を掲載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「ダイワサイクル STYLE ららぽーと TOKYO-BAY 店（千葉県船橋市）を新規出店」。」）
