# ＤＡＩＷＡ　ＣＹＣＬＥ（5888） 2025年１月期６月度 売上速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5888/disclosure/20240712548295
種別: 月次
開示日: 2024-07-12
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企業ページ: https://komori.app/company/5888

## 何が変わったか

2025年1月期6月の直営店売上高は前年同月比135.7％、既存店売上高は127.5％となった。6月28日にダイワサイクル堺百舌鳥店を出店し、店舗数は合計127店に増えた。

## 会社が挙げた理由

既存店売上高の増加要因として、前年より土日が2日多かったこと、人材育成や在庫コントロールの強化による電動アシスト車の販売好調を挙げている。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年6月度
- 対象事業年度: 2025年1月期
- 集計範囲: 直営店のみ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 135.7
- 全店売上高前年同月比: 135.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":127.5,"定義":"月末現在、開店日から13か月以上営業が継続している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":116.1,"既存店":110.8}
- 客単価前年同月比: {"全店":116.8,"既存店":115.1}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営店":{"value":121,"unit":"店"},"FC店":{"value":6,"unit":"店"},"計":{"value":127,"unit":"店"}}
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"ダイワサイクル堺百舌鳥店","所在地":"大阪府堺市北区"}
- 当月退店数: {"件数":0}
- 月次コメント: 6月の全店売上高は前年同月比135.7％、既存店売上高は127.5％となった。既存店売上高は土日の増加、人材育成・在庫コントロールの強化、電動アシスト車の販売好調などを背景に増加した。
- 変動要因: 前年より土日が2日多かったこと、人材育成の強化、在庫コントロールの強化、電動アシスト車の販売好調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全店売上高":{"2月":114.3,"3月":104.3,"4月":119.8,"5月":108.9,"6月":112.2,"7月":126.9,"8月":128.2,"9月":123.7,"10月":111.5,"11月":115,"12月":125.2,"1月":122.2},"既存店売上高":{"2月":102.7,"3月":95,"4月":108.2,"5月":94.2,"6月":101.4,"7月":112.3,"8月":113.4,"9月":110.4,"10月":98.8,"11月":105.8,"12月":112.7,"1月":110.1}}
- 次回開示予定: 2024年8月15日（木）予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店 売上高 6月 135.7」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全店売上高：2月116.4、3月132.1、4月112.3、5月120.9、6月135.7」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期全店売上高：2月116.4、3月132.1、4月112.3、5月120.9、6月135.7」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次コメントに連続月数・過去最高の記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高135.7％、既存店売上高127.5％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客単価主導（原文: 「全店 客数116.1、客単価116.8」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高・客数・客単価の前年同月比表、および直営店121店、FC店6店、計127店」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店」「既存店」の売上高・客数・客単価」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について「客数」「客単価」を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「前年同月比（直営店のみ）」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2024年1月期 売上高 前年同月比（直営店のみ）」の2月から1月の表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の数値の記載なし」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「次回の売上速報に関するお知らせは、2024年8月15日（木）を予定しております」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「土日の数が2日多かったこと及び人材育成や在庫コントロールの強化による電動アシスト車の販売好調」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「主に土日の数が2日多かったこと」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「「6月28日にダイワサイクル堺百舌鳥店を新規出店」「退店はございません」「計 126、127」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「2025年1月期 店舗数の状況」直営店・FC店・計」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「ダイワサイクル堺百舌鳥店（大阪府堺市北区）」」）
