# ジーデップ・アドバンス（5885） ISOの認証審査通過に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5885/disclosure/20251209516671
種別: その他開示
開示日: 2025-12-10
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/5885

## 何が変わったか

ISO/IEC 27001の認証更新審査に通過し、ISO 9001とISO 14001の認証維持審査にも通過しました。対象は情報セキュリティ、品質、環境の各マネジメントシステムです。

## 会社が挙げた理由

今後も適切な情報セキュリティ管理のもと、品質・顧客満足度・環境パフォーマンスの向上と、各マネジメントシステムの継続的改善に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ISO/IEC 27001、ISO 9001、ISO 14001の各マネジメントシステム
- 相手先: アイエムジェー審査登録センター株式会社
- 相手先の概要: 認証機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の各マネジメントシステムの認証審査を行う認証機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 顧客リクエストに基づいたシステムの構築と運用支援、AI（ディープラーニング）用ソリューション、XR・メタバース向けビジュアライズ用ソリューション、ビッグデータ用高速大容量ストレージソリューションの設計・システム環境構築・保守
- 受賞名・認証名: ISO/IEC 27001、ISO 9001、ISO 14001
- 授与・認証機関: アイエムジェー審査登録センター株式会社
- 登録番号・有効期限: ISMS：IR0144、QMS：QR0428、EMS：ER0195。有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 宮城県仙台市青葉区国分町3丁目4番33 仙台定禅寺ビル8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月に実施された…認証の更新審査の通過」「認証維持審査を通過」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「判定結果 再認証」「判定結果 認証維持」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年10月に実施された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「認証の更新審査」「認証維持審査」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年10月に実施された…審査の通過」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「通過いたしました」「判定結果 再認証」「判定結果 認証維持」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「認証機関 アイエムジェー審査登録センター株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「認証機関 アイエムジェー審査登録センター株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「認証機関 アイエムジェー審査登録センター株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の名称の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「認証番号 IR0144」「2025年10月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・利用実績等の数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「認証番号 IR0144」「認証番号 QR0428」「認証番号 ER0195」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「判定結果 再認証」「判定結果 認証維持」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「継続的な改善に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ISOの認証審査通過に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「認証組織 株式会社ジーデップ・アドバンス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「認証の更新」「認証維持」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ISOの認証審査通過」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「認証組織 株式会社ジーデップ・アドバンス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「宮城県仙台市青葉区国分町3丁目4番33 仙台定禅寺ビル8階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ISO/IEC 27001」「ISO 9001」「ISO 14001」「IR0144」「QR0428」「ER0195」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジーデップ・アドバンス」「（コード：5885 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「通過いたしました」「判定結果 再認証」「判定結果 認証維持」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・前提条件・注意書きの記載なし」）
