# ジーデップ・アドバンス（5885） ISO 9001／ISO 14001 の認証取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5885/disclosure/20241107514238
種別: その他開示
開示日: 2024-11-07
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/5885

## 何が変わったか

株式会社ジーデップ・アドバンスが、品質マネジメント規格ISO 9001と環境マネジメント規格ISO 14001の認証を取得した。両認証の登録日は2024年11月6日で、2027年11月5日まで有効。

## 会社が挙げた理由

品質および顧客満足度の向上、環境パフォーマンスの向上を意識し、品質マネジメントシステムと環境マネジメントシステムの継続的な改善に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 顧客リクエストに基づいたシステムの構築と運用支援、AI（ディープラーニング）用ソリューション、XR・メタバース向けビジュアライズ用ソリューション、ビッグデータ用高速大容量ストレージソリューション
- 相手先: アイエムジェー審査登録センター株式会社
- 相手先の概要: 認証機関。CM038。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: ISO 9001およびISO 14001の認証を付与する認証機関との関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 顧客リクエストに基づいたシステムの構築と運用支援、AI（ディープラーニング）、XR、メタバース、ビッグデータ用高速大容量ストレージ
- 受賞名・認証名: JIS Q 9001:2015（ISO 9001:2015）、JIS Q 14001:2015（ISO 14001:2015）
- 授与・認証機関: アイエムジェー審査登録センター株式会社（CM038）
- 登録番号・有効期限: ISO 9001：登録番号QR0428、有効期限2027年11月5日（登録日2024年11月6日）。ISO 14001：登録番号ER0195、有効期限2027年11月5日（登録日2024年11月6日）
- 拠点所在地: 仙台本店：宮城県仙台市青葉区国分町3丁目4番33仙台定禅寺ビル。東京本社：東京都中央区晴海1-8-12晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーZ棟
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ISO 9001」の認証と「ISO 14001」の認証を取得いたしました」「登録日：2024年11月6日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結または機関決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「登録日：2024年11月6日」「有効期限：2027年11月5日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ISO／IEC 27001の認証に加え」「ISO 9001」「ISO 14001」の認証を取得」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認証を取得いたしましたので、下記の通りお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認証を取得いたしました」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アイエムジェー審査登録センター株式会社（CM038）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「認証機関：アイエムジェー審査登録センター株式会社（CM038）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載は「認証機関：アイエムジェー審査登録センター株式会社（CM038）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社と認証機関の既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はISO 9001およびISO 14001の認証取得を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「登録番号：QR0428」「登録日：2024年11月6日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「登録番号・登録日・有効期限のみ記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「登録番号：QR0428」「登録番号：ER0195」「認証機関：アイエムジェー審査登録センター株式会社（CM038）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「更なる品質及びお客様満足度の向上と環境パフォーマンスの向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に売上・利益・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ISO 9001」「ISO 14001」の認証を取得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「社名：株式会社ジーデップ・アドバンス」「関連事業所　仙台本店」「東京本社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「品質マネジメントシステム」「環境マネジメントシステム」の認証取得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…認証を取得いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「社名：株式会社ジーデップ・アドバンス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「仙台本店」「東京本社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先・利用社数・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JIS Q 9001:2015（ISO 9001:2015）」「登録番号：QR0428」「JIS Q 14001:2015（ISO 14001:2015）」「登録番号：ER0195」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：5885 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「認証規格、登録番号、認証範囲、登録日、有効期限を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に不確実性・リスク・将来見通しの注意書きなし」）
