# ジーデップ・アドバンス（5885） NVIDIA社『Solution Provider Award』受賞のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5885/disclosure/20240415571326
種別: その他開示
開示日: 2024-04-16
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企業ページ: https://komori.app/company/5885

## 何が変わったか

ジーデップ・アドバンスが運営参画するG-DEP日本GPUコンピューティング有限責任事業組合が、NVIDIAの「FY24 Solution Provider Award」を受賞した。前年に続く受賞である。

## 会社が挙げた理由

NVIDIAテクノロジーを深く理解し、その提案・販売に大きく貢献したこと。また、NVIDIA Partner Networkのメンバーとして、専門知識を基に最適な提案とサービスを提供し、顧客のビジネス課題の解決に貢献したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NVIDIA AIサーバー、NVIDIAネットワーク製品、NVIDIA GPU、NVIDIAソフトウェア、NVIDIAテクノロジー
- 相手先: NVIDIA社（日本法人：エヌビディア合同会社）
- 相手先の概要: NVIDIA社の日本法人はエヌビディア合同会社。本文ではパートナー事業部の事業部長コメントが掲載されている。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ジーデップ・アドバンスはNVIDIA Partner Networkのエリートパートナーとして活動している。G-DEP日本GPUコンピューティング有限責任事業組合が運営参画先として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: AI、生成AI、ビジュアライゼーション、さまざまな産業
- 受賞名・認証名: NVIDIA Partner Network Award「FY24 Solution Provider Award」
- 授与・認証機関: NVIDIA社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ジーデップ・アドバンス本社：東京都中央区晴海1-8-12 晴海アイランド トリトンスクエア オフィスタワーZ棟5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞したことを発表いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「FY24 Solution Provider Awardを受賞」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月16日」「3月に…開催された…NVIDIA GTCにおいて」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に引き続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「3月に…NVIDIA GTCにおいて…受賞したことを発表」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞したことを発表いたします」「エリートパートナーとして…活動しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「NVIDIA社」「エヌビディア合同会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「パートナーに授与されるアワード」「NVIDIA Partner Network Award」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「エヌビディア合同会社 パートナー事業部 事業部長…からのコメント」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「NVIDIA Partner Network…エリートパートナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様のビジネス課題」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「NVIDIA Partner Network Award」「NVIDIA GTC」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「FY24 Solution Provider Awardを受賞」「3月に…NVIDIA GTCにおいて」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ビジネスを加速して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「FY24 Solution Provider Award受賞のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「FY24 Solution Provider Award」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「受賞したことを発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「パートナーに授与されるアワード」「受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「運営参画する『G-DEP日本GPUコンピューティング有限責任事業組合』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「サンフランシスコ州San Joseで開催された」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客様のビジネス課題の解決に…貢献」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FY24 Solution Provider Award」「NPN（NVIDIA Partner Network）」「証券コード：5885」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界的なAIカンファレンス」「このような栄えある賞」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責に関する記載なし」）
