# ジーデップ・アドバンス（5885） NetApp Japan Partner Award 2023 においてAI 部門Special Award受賞のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5885/disclosure/20230904550039
種別: その他開示
開示日: 2023-09-04
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/5885

## 何が変わったか

ジーデップ・アドバンスが、NetApp Japan Partner Award 2023のAI部門でSpecial Awardを受賞した。NVIDIA DGX PODの導入に関連するNetApp製品の販売・導入支援など、日本でのNetAppのAIビジネスへの貢献が評価された。

## 会社が挙げた理由

NVIDIA DGXをベースとする統合AIインフラストラクチャのNVIDIA DGX POD導入で、リファレンス設計に含まれるNetApp製品の販売・導入支援が評価され、日本でのビジネスに特別な貢献を果たしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NetApp Japan Partner Award 2023 AI部門 Special Award、NVIDIA DGX POD、NetApp製品／サービス、AI and Analyticsソリューション
- 相手先: ネットアップ合同会社
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区、代表執行役員社長：中島シハブ。Data-Centricなソフトウェア企業として、システム、ソフトウェア、クラウドサービスを提供。
- 当社との関係: ジーデップ・アドバンスはNetAppのパートナーであり、Solution CompetenciesにおいてAI and Analyticsパートナーを取得。NetApp製品の販売・導入支援を行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: AIインフラストラクチャ、AIワークロード、ハイブリッドマルチクラウド、データ管理
- 受賞名・認証名: NetApp Japan Partner Award 2023 AI部門 Special Award
- 授与・認証機関: ネットアップ合同会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しましたことを発表いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「NetApp Japan Partner Award 2023 AI部門 Special Awardを受賞」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月4日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「NetApp Japan Partner Award 2023 においてAI部門Special Award受賞のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しましたことを発表いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ネットアップ合同会社（本社：東京都中央区、代表執行役員社長：中島シハブ、以下：NetApp）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ネットアップ合同会社より『NetApp Japan Partner Awards 2023 AI部門 Special Award』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表執行役員社長：中島シハブ」／「Data-Centricなソフトウェア企業です」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「証券コード：5885」／「2023年9月4日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「受賞に関する金額・件数・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ネットアップ合同会社より…受賞」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「NetApp製品の販売、導入支援が評価され」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「NetApp社の製品やサービスの必要性が高まって参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AI部門 Special Awardを受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AI部門」／「日本でのビジネス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「受賞しましたことを発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ネットアップ合同会社より…受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジーデップ・アドバンス…受賞」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「Special Awardを受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日本でのビジネスに特別な貢献」／「国内にいち早く」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先名・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NVIDIA DGX POD」／「NetApp Japan Partner Award 2023」／「証券コード：5885」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS Release」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的なソリューション」／「国内にいち早く最新のAIソリューションを提供」」）
