# クラダシ（5884） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5884/filing/2025-fy
提出日: 2026-09-29
対象期間: 2025-07-01 〜 2026-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/5884
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Z4S4.pdf

## 要点

当社は当連結会計年度より報告セグメントを「Food事業」「Energy事業」の2区分に変更し、エネルギー領域（系統用蓄電池事業・電力小売事業）を本格的に展開しています。また、2026年6月に株式会社中京電力を完全子会社化し、系統用蓄電所の運用開始や設備投資を行ったことが記載されています。

## 事業

当社グループは、創業以来「食」の領域を中核としてきましたが、今期より社会課題解決の対象領域を「エネルギー」および「住」へと拡張しています。Food事業を中心とするソーシャルグッド型のマッチングプラットフォーム「Kuradashi」を核に、Energy事業として系統用蓄電池の保有・運用および電力小売を展開し、これら2事業を報告セグメントとして管理・開示しています。Kuradashiを通じたフードロス削減を目的とする1.5次流通を創出するほか、Kuradashi Hub/Stores等のオフライン展開、Kuradashi ForecastによるPB商品開発、物流・サプライチェーンの機能拡張、M&Aを通じた非連続成長を追求します。Energy事業では、栃木県小山市の系統用蓄電所の運用開始（2025年1月取得）を皮切りに、埼玉県比企郡・熊本県球磨郡等の系統用蓄電所の開発・運用、同時に中京電力の子会社化による電力小売事業の拡大、および蓄電所ファンドの組成・運用を通じたシナジー創出を進めています。中期計画としては「フードロス削減のインフラ化」をテーマに、売上高100億円（2027年6月期）、EBITDA5億円（2027年6月期）を目標とする中期計画を策定しています。第11期以降、報告セグメント区分をFood事業とEnergy事業の2区分へ移行しました。以下は、本報告書に記載された事業の主要要素および当期の重要事項の要約です。

## 数字

- 設備投資: 1百万円
- フリーキャッシュフロー: -1百万円
- 従業員数: 40人

## セグメント

- Food事業 / 売上高 3百万円 / 営業利益 0百万円
- Energy事業 / 売上高 1百万円 / 営業利益 0百万円

## 地域別

- 日本 / 売上高 4百万円

## 前回からの変化

### サプライチェーン

本提出書類で、新規にWMS/OMS、倉庫余剰在庫買い取り、3か所の系統用蓄電所（製造拠点）およびEnergyの販売経路（電力小売・蓄電所ファンド運用・日本郵便連携販路）が明示された。また、既存の規制ゲート（食品表示法/景品表示法/特定商取引法/酒税法/健康増進法、ISMS、B Corp）と、既存の販売・運用経路（EC/Hub/Stores/Base/Forecast、倉庫提携）について言及があったため、該当エントリにmention追記を行う。

- + WMS（倉庫管理システム）
- + OMS（サイト販売システム）
- + 倉庫余剰在庫買い取り
- + 栃木小山系統蓄電所
- + 埼玉比企系統蓄電所
- + 熊本球磨系統蓄電所
- + 電力小売の販売供給
- + 系統蓄電所ファンド運用
- + 日本郵便EC連携販路

### 戦略的賭け

提出書類（2026-09-29）で既存のFood/Energy戦略に関する記載が確認できるため、該当する11件を追記更新した。加えて、Energy領域での新たな具体策として「中京電力の子会社化による電力小売事業の拡大」および「蓄電所ファンドの組成・運用」が明示されているため、新規2件を追加した。

- + 中京電力による電力小売拡大
- + 蓄電所ファンドの組成運用

### 外部エクスポージャー

本提出書類では、(1)中東情勢の地政学リスク、(2)フードロス削減インフラ需要の拡大に伴う需要変動、(3)データセキュリティ脅威・AI活用リスク対策の重要性、が新たに外部要因として明記された。一方で既存の規制（食品法規・電力市場制度）、気候変動・人口動態/労働市場・技術代替の外部要因については当期も再言及された。

- + 中東情勢によるエネルギー制度影響
- + フードロス削減需要の拡大
- + データセキュリティ脅威とAIリスク

### 製品

提出書類（2026-09-29）では、既存のFood系サービス（Kuradashi/Hub/Stores/Base/Forecast、グループ食品事業）および系統用蓄電所（栃木）に言及があり、あわせてEnergyの追加ユニット（埼玉・熊本の系統用蓄電所、電力小売、蓄電所ファンド、1.5次流通の創出）に関する記載が新規に確認できた。

- + 系統用蓄電所ファンド運用
- + 電力小売事業 中京電力
- + 1.5次流通マッチング

### 資本配分

本提出書類（2026-09-29）では、Energy事業の系統用蓄電所追加投資計画（埼玉県比企郡・熊本県球磨郡を含む投資総額450,990千円、着手2026年8月、完了予定2027年5月）および、エネルギー/関連領域での新規M&A（中京電力の完全子会社化、みとわ株式70%取得、中村商事の取得）と、クラダシ・インベストメント匿名組合を通じた蓄電所ファンドの組成・運用が新たに明確化されました。あわせて、既存エントリ（栃木蓄電所投資、無形固定資産投資、クロスエッジ/L'ATELIER de SHIORIの買収、日本郵便との資本業務提携）について本書類での再言及を追記します。

- + 中京電力の完全子会社化
- + みとわ株式70%取得
- + 中村商事の株式取得
- + クラダシ・インベストメント蓄電所ファンド組成
- + 埼玉・熊本系統用蓄電所追加投資

### ケイパビリティ構築

当期提出書類（2026-09-29）により、Energy事業の拡大に伴う子会社化・蓄電所ファンド運用・電力小売、ならびにKuradashi Base/Forecast等のデジタル・計画系能力（WMS/OMS、AI×需給予測、PB商品開発）やオフライン展開、B Corp認証の開示が新たに能力構築項目として追加。既存の「クロスエッジ完全子会社化」「L'ATELIER de SHIORI子会社化」「日本郵便との資本業務提携」「DE&IとWell-being推進方針」には言及追記した。

- + 中京電力の完全子会社化
- + みとわの70%子会社化
- + 中村商事の株式取得
- + 蓄電所ファンドのアセット運用
- + 系統用蓄電所の運用拡大
- + 電力小売事業の基盤拡大
- + Kuradashi ForecastのPB商品開発
- + WMS/OMSによる倉庫・販売運用
- + AI前提の需給予測高度化
- + Kuradashi Hub/Storesのオフライン展開
- + B Corp認証とImpactページ開示
- + Nestiaの子会社化

### 規制ポジショニング

本提出書類では、規制動向の監視、内部統制（リスク・コンプライアンス委員会）、内部監査と内部通報窓口、監査役会の社外監査役体制、会計監査人（EYからRSM清和監査法人へ変更）、ISMS認証、B Corp認証、個人情報保護・データ保護方針、サステナビリティのマテリアリティが再言及された。加えて、会計監査人の変更（EY→RSM清和監査法人）が明示され、EY枠組みは終結として扱うとともに、RSM清和監査法人の枠組みを新規追加する。

- + RSM清和監査法人の四半期レビュー
- − 会計監査人EYの四半期レビュー

## 会社自身の言葉

### サステナビリティ/マテリアリティ・開示方針

- 「サステナビリティ課題として「資源ロスの削減」「気候変動対応」「人材と組織」「ガバナンスと透明性」「DE&I・Well-being」等をマテリアリティとして特定。Scope1/2とScope3の評価、TCFD対応、脱炭素目標、DE&I、人的資本の開示は今後の開示方針」 — 資源ロス削減・気候変動対応・人材/組織・ガバナンス等をマテリアリティとして特定し、Scope評価やTCFD等は今後の方針としている趣旨。
- 「B Corp認証（2022年6月取得）とImpactページの公表（URL: https://corp.kuradashi.jp/impact/）を通じたサステナビリティ開示が継続。」 — B Corp認証取得とImpactページ公表によるサステナビリティ開示の継続。
- 「B Corp（B Corporation）の取得（2022年6月）およびImpactページの公表（URL: https://corp.kuradashi.jp/impact/）」 — B Corp取得およびImpactページ（URL）を通じた開示・記載。
- 「中期計画としては「フードロス削減のインフラ化」をテーマに、売上高100億円（2027年6月期）、EBITDA5億円（2027年6月期）を目標とする中期計画を策定しています。」 — 中期計画テーマと数値目標（売上高・EBITDA）を掲げる。
- 「Energy事業の制度設計・需給調整市場・容量市場の動向・長期脱炭素電源オークション等の制度変更に影響を受ける。」 — 制度変更（電力市場等）を外部要因として捉える、という方針・認識。
- 「食品関連法規（景品表示法、消費者契約法、食品表示法、医薬品・医療機器等の品質・有効性・安全性の確保等に関する法律、健康増進法、特定商取引法、酒税法）および電力関連法規（電気事業法、再生可能エネルギー電気の利用の促進に関する特別措置法）などの遵守を前提とした運営。今後の新規規制・既存規制の強化による影響を想定。Regulatory Positioningの下で、規制適応の具体施策（regulatory_adaptation）を想定。」 — 食品・電力等の法規遵守を前提に、将来の規制強化の影響を想定する（規制適応の考え方）。

### Food/EC・サプライチェーン/オフライン展開

- 「Food事業: Kuradashiを核とするフードロス削減のマッチングビジネス。」 — Food事業はKuradashiを核にフードロス削減のマッチングビジネスを行う。
- 「倉庫管理システム（WMS）」 — 倉庫管理システム（WMS）に関する言及。
- 「サイト販売システム（OMS）」 — サイト販売システム（OMS）に関する言及。
- 「Kuradashiのオンライン（Kuradashiサイト・アプリ）」 — Kuradashiのオンライン（サイト・アプリ）に関する言及。
- 「Food事業はKuradashiのオンライン（Kuradashiサイト・アプリ）」 — Food事業におけるKuradashiのオンライン運営。
- 「食関連EC事業の拡大、オペレーションDX、UI/UX投資、CRM活用、アプリ・サイトの機能改善、広告宣伝の強化を推進。」 — 食関連ECの拡大、オペレーションDX、UI/UX投資、CRM活用、広告宣伝強化等。
- 「食関連EC事業の拡大、オペレーションDX、UI/UX投資、CRM活用、アプリ・サイトの機能改善、広告宣伝の強化による会員獲得・利用促進を推進。」 — 会員獲得・利用促進につながる施策（上記の強化）に関する説明。
- 「全国150以上の倉庫拠点と業務提携」 — 全国150以上の倉庫拠点との業務提携に関する言及。
- 「Kuradashi ForecastによるPB商品開発」 — Kuradashi ForecastによるPB商品開発。
- 「Kuradashi Base（ Kuradashiのフルフィルメント関連事業）における倉庫管理システム（WMS）およびサイト販売システム（OMS）の活用が記載されています。」 — Kuradashi BaseでのWMS/OMS活用（フルフィルメント関連）。
- 「Kuradashi Forecastを活用したPB商品開発等によるサプライチェーン上流の安定化を推進。」 — Forecastを活用したPB開発等によるサプライチェーン上流の安定化。
- 「Kuradashi Storesのエシカル消費会員向けブランド支援、」 — Kuradashi Stores（エシカル消費会員向け）でのブランド支援。
- 「Kuradashi Base（ Kuradashiのフルフィルメント関連事業）における倉庫管理システム（WMS）およびサイト販売システム（OMS）の活用が記載されています。これに関連してKuradashi Forecastを通じたサプライチェーン上流のPB商品開発や定期便の構築が検討されています。」 — Forecastを通じたPB開発・定期便構築等の検討に関する言及。
- 「Kuradashi Hub/Stores等のオフライン展開」 — Kuradashi Hub/Stores等のオフライン展開。
- 「Kuradashi Hub/Stores等のオフライン展開、」 — オフライン展開（Hub/Stores等）に関する言及。
- 「Kuradashi Hub/Storesのオフライン展開、Pop-up Store」 — Kuradashi Hub/Storesのオフライン展開やPop-up Store。
- 「Kuradashi Storesのエシカル消費会員向けブランド支援」 — Kuradashi Storesのエシカル消費会員向けブランド支援。

### Energy事業・蓄電所/ファンド/制度・DX/セキュリティ

- 「栃木県小山市の系統用蓄電所の運用開始（2025年1月取得）を皮切りに、埼玉県比企郡・熊本県球磨郡等の系統用蓄電所の開発・運用、同時に中京電力の子会社化による電力小売事業の拡大、および蓄電所ファンドの組成・運用を通じたシナジー創出を進めています。」 — 系統用蓄電所の運用開始から開発・運用、電力小売や蓄電所ファンドまでのEnergy拡大の流れ。
- 「取締役会計監査人: EY新日本有限責任監査法人 → 2025年9月からRSM清和監査法人へ変更」 — 会計監査人（EY→RSM）の変更。
- 「栃木県小山市の系統用蓄電所の運用開始（2025年1月取得）」 — 栃木県小山市の系統用蓄電所の運用開始（2025年1月取得）。
- 「クラダシ・インベストメント匿名組合によるGK-TKスキーム下の事業、埼玉県比企郡他1箇所を含む系統用蓄電所の投資総額450,990千円（未確定、資金調達方法は自己資金および借入金、着手：2026年8月、完了予定：2027年5月、完成後の増加能力は未定）。」 — 匿名組合（GK-TKスキーム）下での系統用蓄電所投資計画（投資総額・着手/完了等の条件）。
- 「2026年8月12日アセットマネジメント契約の締結・匿名組合契約の締結」 — アセットマネジメント契約・匿名組合契約（2026年8月12日）の締結。
- 「中京電力の株式譲渡契約（2026年5月29日決議・6月9日完全子会社化）」 — 中京電力の株式譲渡契約（2026年5月29日決議・6月9日完全子会社化）。
- 「AIを前提とした業務設計・データ統合・需給バランス予測の導入検討
- データ統合・需給予測の高度化、AI利用ポリシーの策定など」 — AI前提の業務設計・データ統合・需給バランス予測導入検討（AI利用ポリシー策定等）。
- 「同時に中京電力の子会社化による電力小売事業の拡大」 — 中京電力の子会社化による電力小売事業の拡大。
- 「蓄電所ファンドの組成・運用を通じたシナジー創出を進めています。」 — 蓄電所ファンドの組成・運用によるシナジー創出。
- 「情報セキュリティ（ISMS認証）、情報管理規程（個人情報保護規程）等によるセキュリティ・品質管理体制」 — ISMS認証等に基づく情報セキュリティ・情報管理体制。
- 「内部統制は「リスク・コンプライアンス委員会」を中心に、法令遵守・監査の実効性を確保。」 — リスク・コンプライアンス委員会を中心に内部統制・法令遵守を確保。
- 「反社会的勢力排除・内部通報窓口・内部統制・個人情報保護・データ保護方針等の規程を整備」 — 反社会的勢力排除、内部通報窓口、内部統制/個人情報保護/データ保護方針等の整備。
- 「電力小売事業を通じた販売・供給を展開」 — 電力小売事業を通じた販売・供給の展開。
- 「2026年8月には匿名組合出資を活用した蓄電所ファンドの組成を進め、今後の蓄電所ポートフォリオの拡大を図る。」 — 匿名組合出資を活用した蓄電所ファンド組成とポートフォリオ拡大。
- 「AIを前提とした業務設計、データ統合、需給予測の高度化を検討。」 — AIを前提とした業務設計、データ統合、需給予測の高度化検討。
- 「DX・AI活用の強化。AIを前提とした業務設計、データ統合、需給予測の高度化を検討。」 — DX/AI活用の強化として、データ統合・需給予測高度化を検討。
- 「埼玉県比企郡の系統用蓄電所の開発を進行」 — 埼玉県比企郡の系統用蓄電所開発の進行。
- 「熊本県球磨郡の系統用蓄電所の開発を進行」 — 熊本県球磨郡の系統用蓄電所開発の進行。
- 「蓄電所ファンドの組成・運用」 — 蓄電所ファンドの組成・運用。
- 「規制動向の監視（Food事業の法規制、Energy事業の法規制）を継続。今後の制度設計の変更・新規法令適用に対応していく方針。」 — Food/Energy双方の規制動向を継続監視し制度変更に対応する方針。
- 「情報セキュリティ（ISMS認証）」 — 情報セキュリティ（ISMS認証）に関する言及。
- 「内部監査は代表取締役が指名する内部監査担当者2名が実施。」 — 内部監査が代表取締役指名の内部監査担当者2名で実施。
- 「情報管理・データセキュリティの脅威・AI活用におけるリスク対策が実施。」 — 情報管理・データセキュリティの脅威とAI活用リスク対策。
- 「中東情勢の影響を注視。政府・市場の動向・政策の影響を受けうるとされる。」 — 中東情勢の影響を注視する旨。

### 体制・ガバナンス/組織・グループ会社・個別取組

- 「みとわの株式譲渡契約（2026年8月6日成立・70%子会社化）」 — みとわの株式譲渡契約（2026年8月6日成立、70%子会社化）。
- 「監査役会（社外監査役3名）で構成。」 — 監査役会は社外監査役3名で構成。
- 「B Corp（B Corporation）の取得（2022年6月取得）」 — B Corp（B Corporation）取得（2022年6月取得）。
- 「みとわの株式70%取得（2026年8月6日決議・同日）」 — みとわ株式70%取得の要旨（2026年8月6日決議等）。
- 「中村商事の株式取得（2026年7月1日決議・同日取得予定）」 — 中村商事の株式取得（2026年7月1日決議・同日取得予定）。
- 「Kuradashi Baseは倉庫・物流を含むサービス群として機能」 — Kuradashi Baseが倉庫・物流を含むサービス群として機能するという趣旨。
- 「2025年6月 Nestiaを取得・子会社化」 — 2025年6月にNestiaを取得・子会社化。
- 「取締役会（代表取締役会長・CEOを含む4名体制、うち社外取締役1名）」 — 取締役会の体制（4名、うち社外取締役1名等）。
- 「管理的地位にある労働者に占める女性比率は16.67%、男性の育児休業取得率は100.0%」 — 管理的地位の女性比率・男性育児休業取得率の任意開示。
- 「食品関連法規（…特定商取引法…）などの遵守」 — 食品関連法規（特定商取引法等）を遵守する旨。
- 「食品関連法規（…食品表示法…）などの遵守」 — 食品関連法規（食品表示法等）の遵守。
- 「食品関連法規（…景品表示法…）などの遵守」 — 食品関連法規（景品表示法等）の遵守。
- 「ソフトウェア: 137,496千円」 — ソフトウェアの帳簿価額（記載箇所に紐づく数値の表現）。
- 「La Table de SHIORI Online（L'ATELIER de SHIORI）等のグループ関連製品・サービスを通じて、フードロス削減と市場成長の両立を図っています。」 — L'ATELIER de SHIORI等のグループ関連製品・サービスを通じたフードロス削減等。
- 「Dr.つるかめキッチン（クロスエッジ）の全株式取得（日付：2024年8月23日取得）」 — Dr.つるかめキッチン（クロスエッジ）全株式取得（日付：2024年8月23日）。
- 「La Table de SHIORI Online（L'ATELIER de SHIORIの全株式取得（日付：2025年6月27日取得））」 — La Table de SHIORI Online（L'ATELIER de SHIORI）全株式取得（日付：2025年6月27日）。
- 「Dr.つるかめキッチン等の事業を通じグループのシナジー創出に寄与。」 — Dr.つるかめキッチン等の事業を通じたグループのシナジー。
- 「関連会社としてクロスエッジ、L'ATELIER de SHIORIが全株式を取得・運用を行い、Dr.つるかめキッチン等の事業を通じグループのシナジー創出に寄与。」 — クロスエッジ、L'ATELIER de SHIORIが全株取得・運用に関する趣旨。
- 「La Table de SHIORI Online（L'ATELIER de SHIORI）等のグループ関連製品・サービスを通じて、」 — La Table de SHIORI Online等を通じたグループ関連の事業。
- 「食品関連法規（…酒税法）などの遵守」 — 食品関連法規（酒税法等）の遵守。
- 「食品関連法規（…健康増進法…）などの遵守」 — 食品関連法規（健康増進法等）の遵守。
- 「2023年5月 たまプラーザテラスに常設店舗」 — 2023年5月たまプラーザテラスに常設店舗。
- 「Dr.つるかめキッチン（クロスエッジ）の全株式取得（日付：2024年8月23日）」 — Dr.つるかめキッチン等の株式取得（日付：2024年8月23日）。
- 「Dr.つるかめキッチン等の事業を通じてグループのシナジー創出に寄与。」 — Dr.つるかめキッチン等の事業を通じたグループのシナジー（要旨）。
