# クラダシ（5884） 2026年６月期　第３四半期　決算説明資料（データシート）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5884/disclosure/20260514534036
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/5884

## 何が変わったか

2026年6月期第3四半期は、前年同期に比べて売上高・売上総利益・営業利益が増加した。営業利益は10百万円から79百万円へ改善し、黒字幅が拡大した。

## 会社が挙げた理由

本資料は四半期ごとの財務指標・KPIをまとめたデータシートであり、当四半期の業績変動理由は記載していない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年6月期 第3四半期
- 売上高: {"value":921,"unit":"百万円","yoy_pct":"118.9%"}
- 営業利益: {"value":79,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":72,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":67,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: {"率":"51.8%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":396,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":"921百万円","売上総利益":"476百万円","販売費及び一般管理費":"396百万円","EBITDA":"115百万円","営業利益":"79百万円","経常利益":"72百万円","当期純利益":"67百万円"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は2022年6月期から2026年6月期第3四半期までの四半期実績値を掲載しているが、通期業績予想・進捗率の項目はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「本文に「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2026年6月期」の欄に「1Q」「2Q」「3Q」として、売上高730、953、921百万円、営業利益-15、35、79百万円などが記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文に「過去最高」「過去最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「本文に通期予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「財務指標とKPIの数表はあるが、増減要因図や要因別の増減額はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は売上高、利益、費用、KPIの数値を掲載しているが、増減理由の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「主要財務指標」として売上高、営業利益、経常利益、当期純利益などが記載されているが、セグメント別の表はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「その他財務指標」に「固定費」「人件費」「システム費」「償却費等」「その他固定費」「広告宣伝費」「M&A費用」が金額付きで記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「2026年6月期3Qの月間UUは21,135人、アクティブ企業数は509社で、前年同期の21,806人、559社から低下している。一方、低下理由の記載はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの見通し前提は記載されていない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクとして織り込んだ金額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想および残り期間に関する説明はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文に中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は過去からの財務指標・KPIのデータシートであり、新しい施策の説明はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「主要KPI」に5項目が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「2026年6月期3Qは月間UU21,135人、ARPPU11,030円、アクティブ企業数509社、平均仕入高843千円、限界利益率33.8%。前年同期はそれぞれ21,806人、10,796円、559社、782千円、28.8%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「月間UU（人）」「ARPPU（円）」「アクティブ企業数（社）」「平均仕入高（千円）」が記載されている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に従業員数・採用計画に関する項目はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に市場規模・市場シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に年間配当、配当性向、DOE、総還元性向などの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「本文に自己株式取得または消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「本文に財務目標に関する項目はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「本文に設備投資、成長投資、研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題に「決算説明資料（データシート）」および「決算補足資料（データシート）」とあり、本文は財務指標とKPIの数表で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭の会社名・証券コードの後、「主要財務指標」および「その他財務指標」が始まっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「各四半期について売上高、営業利益、KPIなどの実績値が記載されており、「見込み」「可能性」などの表現はない。」）
