# ＳＯＬＩＺＥ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（5871） JAPAN HOUSE 巡回企画展第8期に「自然／じねん 関係のレッスン ― Dialogue with trees #100」が採択されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5871/disclosure/20260522544594
種別: その他開示
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/5871

## 何が変わったか

SOLIZE HoldingsとTAKT PROJECTの共同企画が、外務省のJAPAN HOUSE巡回企画展第8期に採択された。2027年5月からサンパウロ、ロンドン、ロサンゼルスを巡回する予定。

## 会社が挙げた理由

審査委員会による選考を経て、日本の多様な魅力、政策や取り組みを発信するJAPAN HOUSEの巡回企画展として採択された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 自然／じねん 関係のレッスン ― Dialogue with Trees #100
- 相手先: TAKT PROJECT Inc.
- 相手先の概要: 本社：東京都文京区、代表：吉泉 聡。その他の概要は記載なし。
- 当社との関係: 共同企画者。SOLIZE HoldingsのサステナブルクリエイティビティラボとTAKT PROJECTが2024年から共同でリサーチやコンセプト創出を進め、2025年11月に共同展覧会を開催。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年5月から（予定）
- 適用分野: 展覧会、デザイン、自然物とデジタルテクノロジーを用いたものづくり
- 受賞名・認証名: JAPAN HOUSE巡回企画展第8期への採択
- 授与・認証機関: JAPAN HOUSE（外務省がサンパウロ、ロンドン、ロサンゼルスに設置した対外発信拠点）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: サンパウロ、ロンドン、ロサンゼルス（巡回先）
- 拠点の規模: 3都市を巡回
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: JAPAN HOUSE 巡回企画展ページ、外務省JAPAN HOUSE、JAPAN HOUSE公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2027年5月から、サンパウロ、ロンドン、ロサンゼルスの各都市を巡回する予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「採択されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2027年5月から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回採択された企画は、この取り組みをさらに発展させたものとなります。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2027年5月から…巡回する予定です。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「採択されました」「巡回する予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「TAKT PROJECT Inc.（本社：東京都文京区 代表：吉泉 聡）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「企画者：TAKT PROJECT + SOLIZE」「SOLIZE Holdings株式会社…とTAKT PROJECT Inc.の共同企画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都文京区 代表：吉泉 聡」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「SOLIZE Holdings株式会社…とTAKT PROJECT Inc.の共同企画」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企画者：TAKT PROJECT + SOLIZE」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JAPAN HOUSE 巡回企画展 https://www.japanhouse.jp/news/junkai8.html」「外務省 JAPAN HOUSE」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「採択されました」「2027年5月から…巡回する予定です。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本の多様な魅力、政策や取り組みを発信するJAPAN HOUSEの巡回企画展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「共同企画『自然／じねん 関係のレッスン ― Dialogue with Trees #100』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回採択された企画は、この取り組みをさらに発展させたもの」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「SOLIZE Holdings株式会社…とTAKT PROJECT Inc.の共同企画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「SOLIZE Holdings株式会社…とTAKT PROJECT Inc.の共同企画」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「サンパウロ、ロンドン、ロサンゼルスの各都市を巡回する予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「巡回企画展第8期に…採択されました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「自然／じねん 関係のレッスン ― Dialogue with Trees #100」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「採択されました」「企画概要」「企画の背景」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「巡回する予定です。」」）
