# ＳＯＬＩＺＥ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（5871） 定款の一部変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5871/disclosure/20240301546828
種別: ガバナンス
開示日: 2024-03-01
企業ページ: https://komori.app/company/5871

## 何が変わったか

補欠監査役を選任できる規定を新設し、その選任決議の有効期間を最長4年と定めます。また、補欠監査役が監査役に就任した場合の任期に上限を設けます。変更は株主総会で承認され、2024年3月27日に効力発生予定です。

## 会社が挙げた理由

法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役に関する規定を新設して補欠監査役の選任決議の有効期間を定めるとともに、補欠監査役が監査役に就任した場合の任期を明確にするため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 補欠監査役を選任できる規定を新設し、選任決議の有効期間を当該決議後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の開始時までとした。また、補欠監査役が監査役に就任した場合の任期の上限を定めた。

## 評価の根拠

- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 機関設計の変更（原文: 「「補欠監査役に関する規定を新設」「補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間」「補欠監査役が監査役に就任した場合の任期」を定めると記載されている。」）
