# ロココ（5868） 日本証券新聞 トップインタビュー記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5868/disclosure/20260831528289
種別: その他開示
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/5868

## 何が変わったか

代表取締役社長のインタビュー記事が、日本証券新聞の2026年8月31日付一面トップに掲載された。記事では、顔認証プラットフォーム「AUTH thru」やDX支援事業、生成AI活用を含む今後の成長戦略が紹介されている。

## 会社が挙げた理由

日本証券新聞社が発行する日本証券新聞に、当社代表取締役社長のインタビュー記事が掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AUTH thru（オーススルー）、DX支援事業
- 相手先: 株式会社日本証券新聞社
- 相手先の概要: 日本証券新聞を発行する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 日本証券新聞社が発行する日本証券新聞に当社代表取締役社長のインタビュー記事が掲載された取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日付掲載（実績）
- 適用分野: 顔認証、DX支援、生成AI活用による成長戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed
- 出典: 日本証券新聞 2026年8月31日付 1面

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「インタビュー記事が一面トップで掲載されたことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日本証券新聞 2026年8月31日付 1面掲載」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されたことをお知らせいたします」「今後も…貢献するとともに、持続的な企業価値向上に努めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本証券新聞社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社日本証券新聞社が発行する日本証券新聞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本証券新聞を発行する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年8月31日付 1面掲載」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する定量値なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本証券新聞社が発行する日本証券新聞」「日本証券新聞社 Webサイトの掲載ページはコチラです」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「今後の事業展開や生成AI活用による成長戦略について紹介されています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の事業展開や生成AI活用による成長戦略」「持続的な企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「トップインタビュー記事掲載のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の成長戦略」「独自ソリューションの提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「AUTH thruおよびDX支援事業の取り組みを中心に…紹介されています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の成長戦略として推進する顔認証プラットフォーム『AUTH thru』」「独自ソリューション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ロココ（東証スタンダード：5868）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「日本証券新聞一面トップに…インタビュー掲載」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AUTH thru（オーススルー）」「コード番号：5868」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名：株式会社ロココ」「(コード番号：5868 東証スタンダード市場)」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「一面トップ」「成長戦略」「独自ソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
