# エスネットワークス（5867） ターゲットファンドの組成及びスタートアップ企業への投資実行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5867/disclosure/20260617573009
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/5867

## 何が変わったか

当社を含む投資家が出資する「ES NETWORKS FUNDⅠ投資事業組合」を組成し、スタートアップ企業への投資を実行した。ファンドを通じて新株を引き受け、当社から経営人材も提供する投資スキームを開始した。

## 会社が挙げた理由

経営体制の構築・改革実行、スタートアップ企業の成長基盤の再整備による社会インパクトの創出、外部投資家からも資金を調達するスケーラブルで連続的な投資機会の実現を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハンズオン型投資
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社はファンドへの出資者であり、投資先企業へ経営人材及び経営支援を提供する。
- 契約金額: 約3.8億円（ファンドの出資総額）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月1日（ファンド組成日、実績）
- 適用分野: スタートアップ企業への投資、経営支援、経営改革
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区丸の内2丁目7-2（ファンド所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ES NETWORKS FUNDⅠ投資事業組合を組成し、スタートアップ企業に対する投資を実施いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ファンドを組成」「投資を実施」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「組成日 2026年5月1日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「組成し」「投資を実施いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「投資を実施いたしました」「今後も行い」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「スタートアップ企業」「対象会社」「投資先企業」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「ファンドが対象会社の新株を引き受け」「スタートアップ企業に対する投資」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「投資先企業の概要記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「スタートアップ企業」「対象会社」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「出資総額 約3.8億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「組成日 2026年5月1日」「出資総額 約3.8億円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社によるファンド概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「出資総額 約3.8億円」「組成日 2026年5月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ハンズオン型投資を今後も行い」「社会に新たな価値を創出する企業への支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「ターゲットファンドの組成」「スタートアップ企業に対する投資を実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する具体的な記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「本プロジェクトでは」「自己資金に依存しないスケーラブルな投資機会の実現」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、経営人材及び経営支援の提供と投資を組み合わせた『ハンズオン型投資』を今後も行い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社エスネットワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「所在地 東京都千代田区丸の内2丁目7-2」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「投資先企業名や利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ES NETWORKS FUNDⅠ投資事業組合」「コード番号：5867」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：5867」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会インパクトの創出」「企業価値向上」「より大きな社会発展への貢献」」）
