# エルアイイーエイチ（5856） 臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5856/disclosure/20260319585806
種別: 発生事実
開示日: 2026-03-19
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/5856

## 何が変わったか

臨時株主総会で議決権を行使できる株主を確定するため、2026年4月14日を基準日に設定した。総会は2026年5月下旬までに開催する予定で、7件の議案を付議する予定。

## 会社が挙げた理由

株主である山口豊彦氏から臨時株主総会の招集請求を受け、議決権を行使できる株主を確定するため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ
- 発生日: 2026年3月19日（取締役会で基準日設定を決議した日）
- 認知日・通知受領日: 2026年3月17日（株主による臨時株主総会の招集請求を受けたことを開示した日）
- 対象となる主体: 提出会社（株式会社エルアイイーエイチ）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 株主である山口豊彦氏から臨時株主総会の招集請求を受けたこと
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 臨時株主総会の招集請求および基準日の設定
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年4月14日を基準日とし、2026年5月下旬までに臨時株主総会を開催する予定。開催日時、開催場所等は今後の取締役会で決定次第、改めて知らせる。
- 続報の予定: 開催日時、開催場所等の詳細を今後開催する取締役会で決定次第、改めて知らせる。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「2026年４月14日（火曜日）を基準日と定め」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は基準日、開催予定日、付議予定議案について記載している。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「影響額に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「本臨時株主総会において議決権を行使することができる株主を確定するため」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は臨時株主総会の基準日設定と開催予定について記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に会計期間または計上に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年３月19日」「本日開催の取締役会において検討した結果」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 株式会社エルアイイーエイチ」「株主である山口豊彦氏」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「基準日 2026年４月14日」「公告日 2026年３月30日」「2026年５月下旬までの開催を予定」「取締役 3名」「監査役 3名」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「下記のとおり決議いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「開催日時、開催場所等の詳細につきましては、今後開催する当社取締役会において決定次第、改めてお知らせ」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2026年３月17日付『株主による臨時株主総会の招集請求に関するお知らせ』にて」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「「臨時株主総会招集のための基準日設定について…決議いたしました」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報の時期を明示（原文: 「「2026年５月下旬までの開催を予定しております」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査体制や外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「決議いたしました」「開催を予定しております」「付議予定の議案」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「株主である山口豊彦氏から臨時株主総会の招集請求を受けた」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社臨時株主総会」「当社取締役会」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「臨時株主総会の招集請求」「本臨時株主総会に係る基準日等について」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局による報告・改善義務の記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「2026年３月17日付『株主による臨時株主総会の招集請求に関するお知らせ』にて」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は株主からの招集請求と株主総会開催手続を記載している。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
