# アーレスティ（5852） 株主・投資家との対話の実施状況

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5852/disclosure/20260629583426
種別: その他開示
開示日: 2026-06-29
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/5852

## 何が変わったか

2025年度に株主・機関投資家と行った対話の回数や相手、主なテーマ、社内へのフィードバック状況を整理して公表した。また、対話を受けてCO₂削減目標の報酬連動、DOEを用いた配当方針の明確化、従業員持株会向け制度の導入を実施したと説明している。

## 会社が挙げた理由

企業価値向上を目的に、株主・機関投資家との対話に積極的に取り組み、対話内容や助言を取締役会等を通じて社内へフィードバックするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株主・機関投資家、アナリスト、ファンドマネージャー、メディア
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主・機関投資家等との対話関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業価値向上、IR、財務戦略、事業戦略、ガバナンス、サステナビリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年度の対話実績：決算会見4回、決算説明会2回、工場見学会1回、個別面談・取材40回
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「対話の実施状況(2025年度)」「決算会見(四半期毎) 4回」「個別面談・取材 40回」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は対話実績、テーマ、社内フィードバックを記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年度」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年度」「社内へのフィードバック、対話を踏まえた対応状況」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「積極的に取り組み」「追加」「明確化」「導入」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「アナリスト」「ファンドマネージャー」「機関投資家」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の属性として職種・類型のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株主・機関投資家」「アナリスト」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個別の企業名・機関名の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「対話の実施状況(2025年度)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「IR年次活動の実績及び課題の対応」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年度」「4回」「2回」「1回」「40回」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「株主・投資家との対話の実施状況」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は対話活動と社内対応を記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は、企業価値向上を目的に…対話に積極的に取り組み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先や利用企業数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Copyright Ⓒ Ahresty Corporation. All Rights reserved.」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「回数、テーマ、対応状況を表形式で記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
