# 全保連（5845） アクア少額短期保険株式会社との業務提携に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5845/disclosure/20260928540709
種別: 業務提携
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/5845

## 何が変わったか

全保連はアクア少額短期保険と業務提携し、家賃債務保証の申込時に少額短期保険も同時に申し込めるワンストップサービスを開始した。また、全保連が保険料の収納を行う。

## 会社が挙げた理由

賃借人の利便性向上と賃貸人へのさらなる安心の提供を目的としている。

## 開示の要点

- 提携先の名称: アクア少額短期保険株式会社
- 提携先の事業内容: 少額短期保険業
- 提携先の所在地: 大阪市淀川区
- 提携先の資本金: 5,000万円
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: 賃借人様は当社の家賃債務保証サービスの申込時に、アクア少短が提供する少額短期保険を併せて申し込むことができ、ワンストップでの申込が可能となります。、賃貸人様においては、少額短期保険の初回および更新保険料の収納を当社が行うことにより、締結漏れ防止につながることにより、安定した賃貸経営の実現に寄与するものと考えております。
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本連携に伴う業績への影響は軽微です。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「アクア少短と業務提携契約を締結いたしました。」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 記載なし（原文: 「本文には業務提携の内容が記載されているが、株式取得・出資に関する記載はない。」）
- 資本移動の後の持株比率はどの水準か。: 記載なし（原文: 「持株比率および取得株式数に関する記載はない。」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「出資額・株式取得価額に関する記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「少額短期保険を併せて申し込むことができ、ワンストップでの申込が可能となります。」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: OEM・製品連携（原文: 「当社の家賃債務保証サービスの申込時に、アクア少短が提供する少額短期保険を併せて申し込むことができる。」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 製品と販路に及ぶ（原文: 「ワンストップでの申込が可能となります。また、少額短期保険の初回および更新保険料の収納を当社が行う。」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 財務への言及なし（原文: 「両社の事業の重なりや競合関係に関する記載はない。」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「相手方代表者のコメントや発言の掲載はない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「本提携の相手先の概要として、名称、所在地、代表者、事業内容、資本金が記載されている。」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「提携前の両社の関係に関する記載はない。」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「所在地は「大阪市淀川区東三国2-37-10 EIDAI BLD．6階」と記載されている。」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「お客様の利便性向上と住まいに係る安心のご提供を目的としている。」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 趣旨のみ（原文: 「本提携の理由・内容として、保険の同時申込と保険料収納の内容が文章で説明されている。」）
- 日程はどこまで示されているか。: 日程は未定（原文: 「「業務提携いたしました」とあるが、提携契約の締結日や開始日の記載はない。」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針、ロックアップ、解消条件に関する記載はない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「本連携に伴う業績への影響は軽微です。」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「本連携に伴う業績への影響は軽微です。」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「お客様の利便性向上に努めてまいります。」）
