# 全保連（5845） 琉球ゴールデンキングスとのオフィシャルパートナー契約継続のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5845/disclosure/20260831529154
種別: その他開示
開示日: 2026-09-03
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/5845

## 何が変わったか

全保連は、琉球ゴールデンキングスとのオフィシャルパートナー契約を、2026-27シーズンも継続した。スポンサーランクはトップオフィシャルパートナーである。

## 会社が挙げた理由

キングスの活動理念「沖縄をもっと元気に！」への共感、スポーツを通じた地域貢献や青少年育成支援の継続、および当社事業への関心を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オフィシャルパートナー契約（トップオフィシャルパートナー）
- 相手先: 琉球ゴールデンキングス
- 相手先の概要: 男子プロバスケットボールチーム。活動理念は「沖縄をもっと元気に！」。本拠地は沖縄サントリーアリーナ。Bリーグで西地区6連覇、2022-23シーズンチャンピオンシップ優勝、第100回天皇杯で沖縄県勢初の優勝実績がある。今季は「B.LEAGUE PREMIER」への参入が決定。
- 当社との関係: 2008年からトップオフィシャルパートナーとして活動を支援しており、パートナーシップは今季で19年目。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: りそなグループ B.LEAGUE 2026-27シーズン（予定ではなく対象シーズン）
- 適用分野: スポーツを通じた地域貢献、青少年の育成支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 沖縄サントリーアリーナ
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: パートナーシップ19年目。キングスはBリーグ西地区6連覇。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「りそなグループ B.LEAGUE 2026-27シーズンのオフィシャルパートナー契約を継続いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「オフィシャルパートナー契約を継続いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「りそなグループ B.LEAGUE 2026-27シーズン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2008年よりトップオフィシャルパートナーとしてキングスの活動を支援」「パートナーシップは、今季で19年目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今季もキングスとのオフィシャルパートナー契約を継続いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を継続いたしました」「引き続き支援していくことで」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「正式名称　琉球ゴールデンキングス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「トップオフィシャルパートナーとしてキングスの活動を支援」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本拠地　沖縄サントリーアリーナ」「ホームページ https://goldenkings.jp/」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「琉球ゴールデンキングスとのオフィシャルパートナー契約」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「正式名称　琉球ゴールデンキングス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「パートナーシップは、今季で19年目」「西地区6連覇」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2008年より」「今季で19年目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「正式名称　琉球ゴールデンキングス」「ホームページ https://goldenkings.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「今季で19年目」「西地区6連覇」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も皆様からの変わらぬご支持をいただける企業へと成長してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポーツを通じた地域貢献や青少年の育成支援に継続して取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「琉球ゴールデンキングスとのオフィシャルパートナー契約」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オフィシャルパートナー契約継続のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「キングスの活動を支援」「パートナー契約を継続」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、キングスと…契約を継続いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「キングスは、Bリーグで唯一の西地区6連覇を誇っており」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「活動理念である『沖縄をもっと元気に！』」「本拠地　沖縄サントリーアリーナ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Bリーグで唯一の西地区6連覇」「国内屈指の強豪チーム」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「正式名称　琉球ゴールデンキングス」「りそなグループ B.LEAGUE 2026-27シーズン」「ホームページ https://goldenkings.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS Release」「会社名 全保連株式会社（5845東証スタンダード市場）」「記」「■お問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「輝かしい成績を残しております」「国内屈指の強豪チーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・将来見通しに関する免責記載なし」）
