# 全保連（5845） 令和8年8月北陸豪雨により被災された皆さまへお見舞い申し上げます

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5845/disclosure/20260828527569
種別: その他開示
開示日: 2026-08-28
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/5845

## 何が変わったか

全保連は、令和8年8月北陸豪雨で被災し転居が必要になった人を対象に、住居用の保証プランの初回保証委託料を無料にする「復旧支援プラン」を提供する。申込受付は2026年8月28日から12月31日まで。

## 会社が挙げた理由

豪雨で被災し、転居が必要となった方々を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 復旧支援プラン（毎年住居用プラン、毎月住居用プラン）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 毎年住居用プランおよび毎月住居用プランの初回保証委託料を無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日（提供開始、申込受付開始）
- 適用分野: 被災により転居が必要となった方の住居用保証
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 初回保証委託料無料
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月28日（金）から同年12月31日（木）の申込受付分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月28日（金）から同年12月31日（木）の申込受付分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「下記の通り『復旧支援プラン』の提供を開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年8月28日」／「2026年8月28日（金）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初回保証委託料を無料とさせていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「対象者は示されているが、契約上の相手先の記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等の相手先記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「富山県、石川県で被災され転居が必要となった方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「無料化の記載はあるが、金額・件数・率は記載されていない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に期間数値・累計数値・予測数値等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名「全保連株式会社」および自社による「復旧支援プラン」の提供開始記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「初回保証委託料を無料」／「2026年8月28日から同年12月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に収益・成長・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災により転居が必要となった方々のために」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「富山県、石川県で被災され転居が必要となった方」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「毎年住居用プラン」「毎月住居用プラン」の初回保証委託料を無料」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社では」「復旧支援プラン」の提供開始」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 全保連株式会社」／「弊社では」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「富山県、石川県で被災され転居が必要となった方」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用実績・申込件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法への言及なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「復旧支援プラン」／「毎年住居用プラン」「毎月住居用プラン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名」「代表者名」「（コード番号：5845東証スタンダード市場）」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「心からのお見舞いを申し上げます」／支援内容・対象・受付期間の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に不確実性・リスク・将来見通しの注意書きなし」）
