# 全保連（5845） 令和8年8月千葉豪雨により被災された皆さまへお見舞い申し上げます

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5845/disclosure/20260825526071
種別: その他開示
開示日: 2026-08-26
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/5845

## 何が変わったか

千葉豪雨などで被災し転居が必要になった人を対象に、住居用保証プランの初回保証委託料を無料にする「復旧支援プラン」の申込受付を始める。受付期間は2026年8月26日から12月31日まで。

## 会社が挙げた理由

被災により転居が必要となった方々を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 復旧支援プラン、毎年住居用プラン、毎月住居用プラン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初回保証委託料を無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月26日（実績・申込受付開始日）
- 適用分野: 被災により転居が必要となった方の住居用保証
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『復旧支援プラン』の提供を開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月26日（水）から同年12月31日（木）の申込受付分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「復旧支援プラン」の提供開始を発表。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年8月26日」、受付期間「2026年8月26日（水）から」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初回保証委託料を無料とさせていただきます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者は「千葉県、東京都、埼玉県、神奈川県、茨城県で被災され転居が必要となった方」と類型で示されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては受付期間の日付のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発表主体は「全保連株式会社」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「初回保証委託料を無料」と記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災により転居が必要となった方々のために」支援プランを提供。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「対象地域は「千葉県、東京都、埼玉県、神奈川県、茨城県」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『復旧支援プラン』の提供を開始」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社では」「毎年住居用プラン」「毎月住居用プラン」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「全保連株式会社」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「千葉県、東京都、埼玉県、神奈川県、茨城県」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・申込件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 全保連株式会社」「（コード番号：5845東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心からのお見舞いを申し上げます」「一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし。」）
