# 全保連（5845） 賃借人様向けポータルサイト「YUIPASS」の登録者数５万人突破に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5845/disclosure/20260520542069
種別: その他開示
開示日: 2026-05-26
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/5845

## 何が変わったか

賃借人向けポータルサイト「YUIPASS」の登録者数が、提供開始から約5か月で5万人を超えた。

## 会社が挙げた理由

契約手続き時の案内やLINE公式アカウントとの連携を通じて利用を促進したため。不動産管理会社・仲介会社の協力も挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YUIPASS（賃借人向けポータルサイト）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 不動産管理会社・仲介会社の協力を得て利用を促進
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月（実績）
- 適用分野: 家賃債務保証サービスを利用する賃借人向けの契約・支払情報確認、管理会社とのチャット、住まい関連サービスの割引
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 提供開始から約5か月で登録者数5万人を突破
- 業績への影響: 当社業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「登録者数が5万人を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「不動産管理会社様・仲介会社様のご協力のもと」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年12月より」「提供開始から約5か月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年12月より…提供しております」「YUIPASSの進捗」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登録者数が5万人を突破いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「5万人を突破いたしました」「影響は軽微です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「不動産管理会社様・仲介会社様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「不動産管理会社様・仲介会社様のご協力」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「不動産管理会社様・仲介会社様」と類型のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録者数5万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「提供開始から約5か月で登録者数が5万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が…提供しております」「登録者数が5万人を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月より」「提供開始から約5か月」「5万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社の家賃債務保証サービスをご利用いただく賃借人様に対し…提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業範囲の規模に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2025年12月より…提供しております」「YUIPASSの進捗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が…提供しております」「当社の家賃債務保証サービスをご利用いただく賃借人様に対し…提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が…提供しております」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「登録者数が5万人を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開等の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録者数が5万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「賃借人様向けポータルサイト『YUIPASS』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 全保連株式会社」「コード番号：5845東証スタンダード市場」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「利便性」「ご相談」「割引」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微です」」）
