# 京都フィナンシャルグループ（5844） 2027年3月期 第1四半期末の自己資本比率について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5844/disclosure/20260810516525
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 5
企業ページ: https://komori.app/company/5844

## 何が変わったか

2026年6月末の自己資本比率は、京都フィナンシャルグループ連結で12.37%となり、2026年3月末から0.19ポイント上昇した。京都銀行の連結・単体でも、それぞれ0.38ポイント、0.40ポイント上昇した。

## 会社が挙げた理由

自己資本比率の変動理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: not_disclosed
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2027年3月期第1四半期末（2026年6月末）の自己資本比率（国内基準）について」として、6月末と3月末の比較表を掲載している。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画に対する評価に関する記述はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2026年6月末」「2026年3月末」の自己資本比率、自己資本額、リスク・アセット等を掲載している。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高に関する記述はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想やその修正に関する記述はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「表には2026年3月末比の増減値が示されているが、増減要因の説明はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「増減理由に関する記述はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「京都フィナンシャルグループ（連結）」「京都銀行（連結）」「京都銀行（単体）」の3区分を掲載している。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「自己資本比率、自己資本額、リスク・アセット等、総所要自己資本額のみを掲載している。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「自己資本比率は、京都フィナンシャルグループ連結12.37%、京都銀行連結11.69%、京都銀行単体11.33%で、いずれも2026年3月末比の増加を示している。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの前提に関する記述はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクとして織り込んだ金額に関する記述はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間や通期予想の達成可能性に関する記述はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記述はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「記載内容は自己資本比率等の開示と注記に限られている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「事業指標としての客数、販売数量、店舗数などの記載はない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPUなどの記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記述はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記述はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEなどの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記述はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本比率」は開示されているが、財務目標に関する記述はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する記述はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は「2027年3月期 第1四半期末の自己資本比率について」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は自己資本比率の説明、3区分の表、注記で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記述はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「「2027年3月期 第1四半期末の自己資本比率について」として開示されている。」）
