# 楽天銀行（5838） 東京証券取引所プライム市場への上場のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5838/disclosure/20230418549273
種別: その他開示
開示日: 2023-04-21
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/5838

## 何が変わったか

楽天銀行株式会社が、2023年4月21日に東京証券取引所プライム市場へ新規上場した。

## 会社が挙げた理由

新規上場の詳細は、日本取引所グループのウェブサイト「新規上場会社情報」を参照するよう案内している。今後は業容の拡大、業績の向上、企業価値の最大化を通じてステークホルダーに貢献するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 東京証券取引所／日本取引所グループ
- 相手先の概要: 日本取引所グループのウェブサイトが参照先として示されている。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 楽天銀行株式会社が東京証券取引所プライム市場へ新規上場した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月21日（実績）
- 適用分野: 金融・FinTech
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業容の拡大、業績の向上、企業価値の最大化を目指すと記載。上場による具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: 日本取引所グループ「新規上場会社情報」ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年４月21日（金）をもちまして、東京証券取引所プライム市場へ新規上場いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年４月21日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「東京証券取引所プライム市場への上場のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新規上場いたしました」「ここに謹んでご報告申し上げます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規上場いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京証券取引所プライム市場」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2023年４月21日」「コード番号：5838」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値業績・利用実績に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本取引所グループ『新規上場会社情報』ウェブサイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2023年４月21日（金）をもちまして…新規上場いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「業容の拡大、業績の向上、企業価値の最大化を通じて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響額・比率に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「東京証券取引所プライム市場へ新規上場いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「楽天銀行株式会社…新規上場いたしました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は新規上場に関するもの。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「東京証券取引所プライム市場への上場のお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「楽天銀行株式会社…新規上場いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京証券取引所プライム市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：5838」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：5838 東証プライム市場）」「問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心より御礼申し上げます」「FinTechのリーディングカンパニーとして」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
